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理想郷のヴィジョン
理想の地球の未来を見たので、いま表現できる範囲ですがシェアします。
名前は何となくの波動なので、正確ではないかもです。

ミューという国とレムリアという国とアトラーという三つの国(大陸?)がある。

ミューは、自然保存大国で、森や湖や畑があり、
人々は農業をしながら、自然のものを活用して生活しているが、
自然のすべてと調和する力があるので、病気などもなく、愛情をもった家族が幸せに暮らしている。
樹を育てて材木で住居をつくったり、岩や石造りの家もある。
家畜もいるが屠殺はせずに、ミルクや卵、樹の実や野菜を食べて暮らしている。魚は養殖している。
馬車のような乗り物や船も気球?もあるが、調和の振動数でどこにでもテレポーテーションできる。
寿命が長いので皆のんびりとしている。
一部の人は、レムリアに出張して機械文明を体験しに行っている。

アトラー(と聞こえた)国は、機械文明大国。
すべてが人工的に機械化されているが、ナノ単位(それよりも細かい?)で、健康も管理されている。
昔からあるSF映画にでてくる未来都市に似ている。
食べ物も人工的に作られるが、今の地球のものと同じ味や成分や周波数をトレースしているので、まったく同じと言えるものが作られている。
樹木も動物も基本的に人工物。植物園や動物園には生きた動物の展示もあるが、どちらかというとレムリアに遠足に行く人が多い。
テレポーテーションする機械も作られ、移動もラク。
高速道路もあり、高速で移動したり物資を運んだりできる。
コンピューター管理されてバランス良く生活ができるので、人々の満足度は高い。
アンドロイドのような機械を使って家事をさせている。
工場はあるが、空気や水の清浄化も機械でなされているので汚染などはない。
ヒマなのでレムリアに出かけて仕事をしている人が多い。

ミューとアトラーは戦争をしないと決めているので、武器のようなものはない。
(過去の体験を教訓として「戦争」という定義があり、それを再現しないことにコミットしている。
戦争を知りたい人には、バーチャルで体験できる資料館がある)
両方の国を行き来する人々もいる。

レムリアという国は、中間国家。
ミューとアトラーの国民(大陸?)の間で、情報交換をする。
ミューとアトラーの文明と文化が交流する場所でもある。
ミューからアトラーに行きたい人、アトラーからミューに行きたい人が、ギャップを感じないようにここで準備する。
ここでは、宇宙船が作られたり、今の地球の武器や戦艦に近いものが作られているが、
それは歴史保存の観点と地球外からの災害が起きたときのためなので、殺戮用のものではない。

そのほかには、地球上には大小さまざまな島や国があって、
人々は自然国家か機械国家か中間国家を見習って生活している。
ーーーーー
【2020/04/13 02:58】 | ・スピリチュアルメッセージ | コメント(0) |
緊急事態宣言を受けてのメッセージ
世界に愛と希望をとどけるスピリチュアルインストラクターのリエルです

COVID-19新型コロナウィルスが世界中に広がったこの未曾有のできごとに対して、メッセージをお贈りします。

自分自身と大切な人の命を守るために、まず出来るかぎりのことをして生き延びてください。
政府や国や自治体の対策対応が遅れ、またはほとんど意味をなさないと判っていても、
検査が行き届いていない不満や、マスクや消毒薬が足りない不安があっても、
絶望したりあきらめたり自暴自棄にならず、
まずは何とか助け合って、命を守ってください。
そして、生活や仕事を守れるように情報を集めていただきたいと思います。
政治に対する評論は、かならず証拠となるメディア記事や写真や動画を一緒に残してください。

緊急事態宣言が出されてからの二週間は、外出や行動を控えることで、ウィルス感染を抑えることができたかどうか(二週間後に)分かるということなので、
慌てずあせらずに、可能な行動をしていただきたいと思います。
一度にたくさんの人々が感染して病院がいっぱいになると、病院自体が機能しなくなり、より犠牲者が増えてしまうのを防ぐために、
より用心して動いてください。

このウィルスは、肺炎を起こさせて命を奪います。
感染力が強く、ウィルスに触れた人やものや体液によって広く感染しますが、
体力があって健康な人は、感染しても症状が出ない程度の毒性のようです。
・強毒性のウィルスであれば健康な人でもすぐに症状が出て感染していることがわかるので、致死率は高いですが隔離もしやすいので、逆に早く封じ込めができますが。
体内にウィルスが入っても、症状がでるまでの潜伏期間が7〜14日はあるというので、
うっかり感染した人が、ウィルスを運び、体力の弱っている人や既往症(病気を持っていて病原菌等の抵抗力の低い人)に感染させてしまう確率が高いのです。
 ですから、まず自分が感染して命を落としたり、気づかないうちにウィルスの運び屋となって体力のない人々を殺さないために、慎重な行動をしていただきたいと思います。

ウィルスに触れても、すぐに除去するか無力化する方法もありますので、
どうしても外出しなければならない人は、あらゆる有効な方法を実行してください。
自粛と言われますが、
ふだん活動的な人や子ども達は、狭い空間や制限のある生活に疲れ、ストレスを溜め込むと、それだけでも免疫力が下がってしまう可能性がありますので、
人と2メートルの距離を保てる条件で、何らかのマスクをつけて、屋外で気分転換するのはおすすめできます。
帰宅したら、かならずウィルス除去対策として、手洗い・うがい・目洗いを忘れずに。
金属やプラスチックなどにウィルスが付着すると、12時間は生きていると言われますので、外出時の持ち物にもアルコール消毒ができるとなお良いと思います。
(自宅や職場で、パソコンやスイッチや手すりなどにウィルスが付着して、他の人に感染した例もあるので要注意です)

これは、100年に有るか無いかの体験です。
しかし、我々日本の国民は、9年前2011年の3月にも似たような困難を体験しました。
太平洋戦争を体験した方には二度目となる世界規模の危機です。

世界中の飛行機が飛ばなくなり、全ての国が鎖国になるような状況。
職場に行かなくていい、学校に行かなくていいと世界が認めている。
(実際には、仕事や勉強は止められませんが)

国家や政府、政治家は、国民の代表としての責任ある行動を求められている。
官僚やそのほか公務員、
専門家や研究者は、ちからの見せどころです。

医療従事者、流通運送業者、公務や生活必需品の販売店などで動きつづけている人々が仕事しやすいように応援し、できるだけストレスをかけないように。
決して、相手の事情を調べないうちに誹謗中傷などしないように。
自分のストレス解消に怒りをぶつける生き方をするのか、対話して相手を理解するのか、
これは3.11の放射能の拡散のときにも体験したことだと思います。
(決して、いじめをガマンしようという意味ではありません)
このウィルスに対してのできるだけ正しい知識を得て、対処してくださいということです。

しかし、二週間ずつ動きを制限されズルズルと伸ばされると、人はどんどんストレスを溜め込んでしまいますから、
まずストレスを解消するための行動を、スケジュールに入れること、
そして
一週間の計画、二週間単位のスケジュール、一ヶ月・二ヶ月のスケジュールでものごとを計画することをお勧めします。

政治に対する苦情はガマンしたりうやむやにしたりせず、発言できる人は伝え、
かならず記録して、今後に役立てていただきたいと思います。
(のど元を過ぎてしまえば人間は忘れてしまい、また同じ失敗を繰り返すことが解っていますので)

すべての「在り方」が問われています。
一人の人としての在り方、家庭のありかた、社会や国家としての運営のしかた、リーダーとしての在り方。
何が正しいかという理屈ではなく、愛や思いやりや尊重があるかどうか。
そして、本当は「これまでのどんな価値観が、この世界を創ってきて、体験しているのか?」を振り返ること。

自分さえ良ければいいという買い占めや、ましてや必需品の高額転売などは言語道断です。
これまで、お金至上主義で生きていた人々には、武器も弾薬もマスクもただの商品に思えるでしょうが、この変革の時代にあっては外道にならないでほしいです。

余裕のない生き方をしてきた(強いてきた・教育せずにきた・分かち合いせずにきた)結果があらわれているとも言えます。
批判や差別をしてきて、自分だけは違う、自分には関係ないと思っていたことが、地球規模でつながっていると気づいたり。
自分自身と他者に対する思いやりのある生き方をしているか、
お互いの立場を尊重しあえるか。
自分のことしか考えない人も、他者のことしか考えずに自分を犠牲にしてきた人も、その片寄りのために余裕がなくなっています。
ゆがみを見つけて、バランスをとることが求められています。

バランスすれば、エネルギーはニュートラルとなって、より良い方向に動くからです。
(すでにバランスがある人々は、この状況でも平安に過ごすことができています)

憎しみや恨みで心を濁らせないように、
それは、実はいま起きていることではなく、過去にあったできごとを思い出して作り出しています。
怒りや悲しみを感じたら、書き留めておくか記録しておいて、
愛ある誰かと繋がりつづけてください。
決して独ぼっちにならないように。愛する人をひとりぼっちにしないように。
会話をすることで、エネルギーダウンを防ぐことができます。
インターネットができる人ばかりではないので、工夫が必要かもしれません。

他者のために動けるなら、支援のために行動できるなら、私たち人間は元気でいられます。
何ができるか、ムリはしなくていいので、自分にできる範囲で助け合うことをおすすめします。
ムリをしてはいけません。
なぜなら、この意識改革は、いままで皆がムリをして来て、それをねぎらいもせずに他者にもムリを強いてきたことから始まっているからです。
自分が苦労してがんばってきたのに褒めてもらえずに、悔しいから、それがもう通じない時代になっても正しいことだと思い込んで他人にもそれを強要し、それを連鎖させつづけて来ていることはお解りでしょうか?
(昔も今も変わらずに必要とされるものは、自然と受け入れられて残っていきます)

世界中が、おたがいの知恵を分かち合い、資源を分かち合い、
文化的な違いを知ったうえで有効な手立てを考え、
まず大切な人を大切にし、その輪を広げていけば、希望はあります。

ある講座では、
「この100年に一度のできごとで、我々は地球規模の変化を体験している。
中世の人々や、戦争で生き残った人々と同じように、この危機を生きのびた人々は、伝説になる。
今、どんな人として、何をすることができるか?」というメッセージがありました。

こんな大変な状況を、どんな機会としてとらえ、前向きに扱うことができるか、
愛をベースにして、どんな行動ができるか、
希望をもって、どんなビジョン(世界)を分かち合い、そこに向かって行けるか。

政府の対応は未熟で、メディアは統一感なく不安をあおるものが多いですから、
政治や政策に対する異論は、かならず証拠となるメディア記事や写真や動画を一緒に残してください。
客観的な証拠がないとかえって不安を煽ってしまい、人々を説得できませんので。

新型コロナウイルス感染症関連 (METI/経済産業省)
https://www.meti.go.jp/covid-19/index.html

特設サイト/新型コロナウイルス 「こんなときはどんな支援が?」 助成金や補助金の情報|NHK
https://www3.nhk.or.jp/news/special/coronavirus/management/

最後になりますが、COVID-19新型コロナウィルスで亡くなられた方のご冥福をお祈りいたします。
闘病中の方、影響を受けている方に、お見舞い申し上げます。
LEOでは、心のサポートとして、ZoomやLINEなどのアプリを使ったセッション、ミーティングを行なう予定です。

・スピリチュアル視点からのメッセージはこちら
「世界を癒す時代」
http://leoriel.blog105.fc2.com/blog-entry-2804.html

L.E.O-JAPAN株式会社:リエル
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ここからはグチです(笑)。
この未曾有(みぞう)の危機に対して、政府の対応の悪さにおどろいています。
国民を助け、安全に導く気持ちが、微塵も感じられない。
いまだに、マスクも消毒液も満ちていない。
必要な行動をとるための連絡が、しっかり届いていない。
東京オリンピックの開催を優先して対応が遅れたとしても、お粗末すぎる。
言うこと、やること、確かに動いてはいまずが、マトがズレていて、
とても、スーパーコンピューターを持っている国とは思えない。
逆に、人口を減らして一部の人間が支配を強めたいのであれば、とても有効かもしれないという有様。

自分は有識者でも権力者でも政治家でもなく、そこで役立つことはできない、
一介のカウンセラーでありスピリチュアルメッセンジャーですが、
希望をもって、可能なかぎり人々の波動を上げるために努力しつづけます。

当サロンでは、アルコール消毒・換気・ウィルス除菌アロマによる室内清浄・マスクの配布等で、対面セッション・セミナーにも対応しております。
駐車場がありますので、ご自宅から車などで直接いらっしゃれば理想的です。


インターネットを活用したセッション、サポート、セミナーも順次開催する予定ですので、
こちらのブログか、告知ツイッターをご覧ください。
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【2020/04/13 00:54】 | ・スピリチュアルメッセージ | コメント(0) |
言葉によって創られる世界.1
幸せに生きている人と、不平不満で生きている人は、何が違うのでしょうか?
スピリチュアルでなくても、今や脳科学や心理学の世界で、
「自分の口癖が、自分の世界をつくっている」ということが説明されていると思います。

ここでも、具体的に解説をしますので、活用していただくとともに、シェアしていただけると嬉しいです☆

「言葉が世界を創っている」という解説
「ネガティブな言葉の世界の例」
「ポジティブな言葉の世界の例」
「ポジティブな言葉を使う落とし穴」
「ネガティブな世界からポジティブな世界にいく方法」
「ネガティブなセリフで落ち込む人・元気になる人」


「言葉が世界を創っている」という解説

あなたの世界は、あなたが使っている言葉によって創られています。
「こんなんじゃ嫌だ」「あいつは悪いヤツだ」「自分はダメだ」と思っていると、
嫌なことが起き、悪いやつがやってきて、ダメな自分を犠牲者にしてくれます。

よく気をつけていると、それは一回や二回のことではなくてしょっちゅう言うような「口癖」になっています。
言葉が世界を創るというのは、「口癖が人生を創っている」ということです。

たまたま、苦痛を体験したときについ言ってしまったセリフが、
自分の世界観を作ってしまうと、
そのまま口癖になり、今度は「そのセリフ」を言うために人生を生きてしまうことが分かってきました。

良いことと悪いことが同時に起きていても、
良いことだけにフォーカスしたり、悪いことの方にフォーカスしたり、人によって違いますね。
実際には、
ものごとには良い悪いは無くて中立(ニュートラル)なのですが、
ネガティブな感情や考えを持っているとネガティブに捉え、
ポジティブな気分や考えを持っているとポジティブに見えてくる、ということが起きています。

自分がしゃべっている・思っている・無意識に思っている「言葉」によって、
その言葉(セリフ)が言える世界を選び、そのセリフが言える状況(結果やオチ)を作りだしています。


「ネガティブな言葉の世界の例」

「あいつのせいだ」「お金が足りない」「自分は病弱だから」と思っていると、
あいつのせいで、自分は病気になった、だからお金が足りないんだという世界を創ったり、

「人を恨んではいけない」「許さなきゃいけないのに、それができなくて辛い」「あの人は自由でいいな、自分はこんなに苦しいのに」と思っていると、
自由に動ける人を見つけ出しては羨ましがって、焦燥感で苦しみ、そんな自分はやっぱりダメな人間だと思い、ついつい他人や自分を恨んでは「恨んじゃいけない」と言い聞かせ続けたり、

「ごめんなさい、私が悪いんです」「生まれてこなければ良かった」「自分には力が無い(自信がない)」と思っていると、
自分の得意ではない分野をがんばろうとして失敗したり、他者に手伝わせてしまい、「迷惑かけてごめんなさい」「やっぱり自分には能力がないんだ」と思い込み、
自分がラクにできることで貢献して喜んでくれる人の所には行かず、
とくに短気で要求が高い人の所に行っては、あせって失敗し、
「人に迷惑をかけて、相手はきっと怒っているに違いない。生まれて来たのは間違いだった」という思いを強くしたり、

「この子が言うことを聞かないからだ」「あいつがワガママだから振りまわされてる」「社会が(会社が)悪いんだ」という思いがあると、
相手の世界を聞かないうちに、自分の欲求だけを相手に押し付けて「言うことを聞かない」と言ったり、
自分の状況を聞いてくれない相手や、「それはムリ」と断れないような要求の強い人のところにわざわざ行って、相手の要求を叶えようとして疲れきって「あの人がワガママだから自分は振りまわされるんだ」と思ったり、
自分が犠牲者になるような会社や組織を選んだり、犠牲になる役割りを引き受けたりしてしまう。

「誰もわかってくれない」「自分は孤独だ」「おまえには友達なんかできないと言われた」「それが世界(人生)というものだ」と思っている人は、
自分を理解してくれる能力の無い人のところに行き、孤独を味わい、これが人生だから仕方がないと言って、
自分を理解してくれる人があらわれても「誰にも解らないはずだ」という姿勢からオチをつけようとしたり。
「友達なんかできないと言われたから」と人を疑い続けて、結果相手を疲れさせたり、自分の方から利用して裏切ってしまったり。

「ポジティブな言葉の世界の例」

自分がしゃべっている・思っている・無意識に思っている「言葉」によって、
その言葉が言える世界を選び、そのセリフが言える状況や結果を作りだしています。

逆に、
「人生は素晴らしい」「みんな親切だ」「ありがとう」と言っている(または心から思っている)人は、
何かあっても
親切な人が現れたり助けられて、ありがとうと言って、人生や世界の素晴らしさを感じていく…
というわけです。
その人は、
たとえ苦しいことや困難があっても、人に傷つけられても、
人生の素晴らしさや、親切な人を捜し出すので、やはり「ありがとう」と言い合う世界に行きます。

ふだんから思っている言葉によって、自分が体験する世界を創っているからです。


「ポジティブな言葉を使う落とし穴」

だからといって、辛くても「感謝だ」「ありがとう」だと言えば良いわけではありません。
そこにあるのは「辛くても感謝してありがとうを言う」という言葉の世界が創られてしまうので、
あなたはまた辛い思いをし、それなのに「感謝だ」と言って悲しんだり悔しがったりすることになるからです。

よく
「感謝」や「ありがとう」は心からそう思わないと叶わない--と言われるのは、そのためです。

だからといって「それでは自分にはムリだ」と絶望することもありません。
絶望するのは、先に「自分にはムリだ」というセリフがあって、その通りに生きようとしているだけだからです。
人によって、使っているセリフは様々なので、
実際には個人セッションやコミュニケーションを通して、どんなセリフで世界を創っているかを見た方が早いですが、
ここには一人でできる方法を書きますので、お試しください☆


「ネガティブな世界からポジティブな世界にいく方法」

1.
まず、紙を3枚以上用意して(ノートなら3ページ)
一枚目には、
自分がどんな「不満」や「文句」や「苦情」や「愚痴」を持っているか、ノート(できれば「浄化シート」)に書き出してみるのがおすすめです。
そのとき、自分を責めようとする誘惑を無視してください。

なぜ、個人セッションが必要なのか(存在するのか)というと、
これまであらゆる人々や先駆者が、せっかく人生を好転させる方法を伝えていても、
それですら「自分にはムリ」とか「どうせやってもムダだ」などの心のセリフに邪魔されて、
途中で苦しくなって止まってしまい、なにも違いをつくれずに、文句を言って終わってしまう人がいるからなのです。


ネガティブなセリフは誰もが持っていて、かんたんに消せるものではないので、まったく気にしなくて大丈夫なのです。

2.
そして、
書き出した「これらの言葉で、これまでの世界が創られていた」という視点で見直してみてください。
納得できたら、自分に「お疲れさま、よくがんばったね」とねぎらってください。
(トラウマが浮上して来ることもあるので、ヒーリングの時間をとるのも良いです)

3.
次に、二枚目の紙には、
一枚目に書いたセリフを打ち消すような、ポジティブな反論となるセリフを書きます。
これは、一生懸命にやろうとしないで、直感やひらめきで出て来たものを書きとめればOKです。

二枚目の紙と三枚目の紙は、順番を逆にしても良いですし、同時進行でやるのもおすすめです。

4.
三枚目の紙には、
「本当は、自分はどんな世界を体験したいのか」を、言葉とイメージや体感覚で掴んで、書き出していく作業が必要になります。
思いついたことや、思い出したことをどんどん止めずに書いていって、
途中でそれを否定する言葉がでてきたら、それは一枚目の紙に書き足します。

これも、人によってはイメージしにくい・イメージが出てこないという場合があるので、
サポートや個人セッションなどを活用する機会です。

5.
三枚目の紙に、「理想」や「やりたいこと」や「叶えたいこと」がどんどん出て来たら、
それが達成できるようなセリフを創作して、できるだけ何度も唱えると、
達成のセリフが世界を創り出すようになります。

ひと通り読んで、出来そうならまずトライしてみてください。

そして、
役立ちそうだと思ったら、ぜひこの記事をシェア(分かち合い)してください。
あなたが誰かに分かち合うと、他の人からも良い情報がやって来ます。


本当は、「自分には必要なくても、他の人の役に立つ」という情報も多々ありますから、
シェアすること自体が社会貢献になります。
話す相手がいないとしたら、ちょっと周りを見直すタイミングかもしれません。

シェアをケチる人の多くは、「こんなことを伝えたら、自分は変な人だと思われてしまう。非難されてしまうのではないか」というセリフで世界を創っています。そうして、本当に否定する人を引き寄せます。
むしろ「こんなことを言ったらバカにされそう」「理解してもらえない」という相手を選んでしゃべっています。
そして、「やっぱり、言わなきゃ良かったんだ」というオチを繰り返します。
 あなたではなく、そういう人を周りに見たことはありませんか?

実例として、
ある女性は、「彼にスピリチュアルな話題を出したらバカにされるのではないか?と思って、内緒にしています」と言っていましたが、
(ブレイクスルーした後で)
「言ったらバカにされると思っているのは、自分が相手を小さく見ているからだ」と気づき、
もし、話をバカにする相手なら、この先も何かを隠して付き合わなければならない人だから、最終的には別れてしまうだろうということと、
もし話を聞いてくれるなら、その人がスピリチュアルを理解できないと思うのは失礼きわまりないことだ、
と明確になって、
実際に話しをしてみたら、すでにスピリチュアルな体験をたくさんしている人だったというオチがあります。
「一体、相手の何を見ていたんでしょう?なにも見ていなかったのかもしれません」ということがありました。
それまで、
「自分のことを解ってもらえない」というセリフを言う世界にいたので、
解ってくれる人が目の前にいても気づけなかった(その通りに見えなかった)のでした。



「ネガティブなセリフで落ち込む人・元気になる人」

ネガティブな言葉は嫌われがちですが、
それを使ってパワーがダウンする人と、逆にパワーがアップする人がいます。
ネガティブなセリフでパワーがダウンする人は、
その言葉によって、被害者や犠牲者のイメージを持っている人です。
体内にノルアドレナリンやアドレナリンなどのホルモンが分泌され、身体にあらわれてくる場合もあります。

ネガティブなセリフでパワーがアップする人は、
その言葉によって、臨戦態勢に入って行動し、一時的に達成感を得たことがある人です。
相手を打ち負かすイメージとつながって、ポジティブな使い方にしています。

良い悪い・正しい正しくないに固執してしまうと、
言葉によってどんなイメージ(過去)を持っていて、それが脳から感情に作用して、何を体験するか(感じ取るか)、
明確にできなくなってしまいますので、
まず言葉(セリフ)を素直に書き出してみるところからお勧めします☆
---
とりいそぎ。2019.10.18

◾️主催:スピリチュアルインストラクター・リエル

L.E.O-JAPAN株式会社


---その他の参考記事-------
【引き寄せの科学~裏ワザマスター~全記事リンク】
 http://leoriel.blog105.fc2.com/blog-entry-907.html
 (2013年4月書籍出版。通販はこちらで
【願いがかなう祈り方】~引き寄せスピリチュアル編~全リンクは、こちらで
 http://leoriel.blog105.fc2.com/blog-entry-884.html

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【2020/03/31 00:00】 | ・スピリチュアルメッセージ | コメント(0) |
世界を癒す時代。2020年春分のメッセージ
世界を癒す、歩く神社:リエルです。

新型コロナウィルスで亡くなった方、闘病中の方にお見舞い申し上げます。
対応のために奔走している方々に感謝致します。

病気に直面している方以外の皆さまは、落ち着いて波動を上げるようにお勧めいたします。

いま、
これまでの「生き方」を創ってきた、もともとの「考え方(価値観)」「在り方(行動)」「社会環境」の見直しが始まっています。
というのも、もし地球人類が、ワンネスの愛でつながっていたら、
先手を打って国家間の対応が進んでいたはずなので。

どんな状況・環境でも、自分のあり方を決め、助け合って波動高く過ごすことが求められています。

先に、ここでは何をすべきかメッセージをお伝えします。

まず、安心のために、2~3日ぶんの食糧があるかどうかの確認をして、
もし何も準備していない人は、リストを作って買物や通販などをおすすめします。
(現金も少し多めに持っていると良いと思います)
これは、自然災害の緊急避難と同じことなので、
日頃から地震や台風等への準備がされていれば大丈夫です。

家族が油断しないように、またストレスが溜らないように、知恵をめぐらして、周囲の人々と協力し合うことが大事なようです。
コミュニケーションがとれるように、誰かと繋がっていることが大事なので、
助けが必要な人がいたら、積極的に声をかけるのがおすすめで、
そういう「在り方」ができるかどうかが問われています。

くれぐれも、嫉妬・妬みで他者を非難・批判しないように、気をつけてください。
自分が正しいと思っても、いったん冷静になって表現するようにしてくださいね。
非難や批判の心理状態(感情)の波動は、すぐにはね返ってくるので、
いっときグチをこぼすのは仕方がないとして、イライラし続けないように、
楽しいことや、明るい未来を想像できるように、だれかとコミュニケーションするのがおすすめです。


というのも、
これは「在り方」を試される流れだからです。
スピリチュアルな視点からすると、占星術の方からも「2019年の冬至から、2020年の春分までに二極化が進み、5/15
くらいまでは乱気が続く」と言われています。
地球規模での課題なので、世界が癒しといたわりで繋がるべき時です♪

一般的な考え方では、
命や経済が不安だから、用心して国境を封鎖して、場合によっては相手をねじ伏せるような気分になったり、
自分だけが生き延びるために、買い占めが必要だと思ったりするかもしれませんが、
ここで「どういう在り方でいるか」が問われます。

べつな角度から見ると、
将来のお墓に、どんなプロフィールが刻まれるか。
未来の自分のお葬式で、どんなふうに偲ばれるのか?というイメージです。

「優しくて明るくて、皆を勇気づける人でした」
「いつも希望をもって、楽しんで、行動力があって助けられました」と言われるのか、
「強欲で、人の弱みにつけ込んだお金儲けをしていて、結局は破産してました」と言われるのか、
「愛と感謝でたくさんのお金を稼いで、皆をサポートして、大富豪になって慕われてました」となるのか、
それを自分で選ぶときが来ています。


それと同時に、自分自身の身を守る行動も求められています。
とても難しい舵取りになる人もいるかもしれません。
その場合は、セッションをお申し込みください。こちらで対応しております。
恐れによって、孤独にならないようにしてくださいね。


波動を高く保っている人にとっては、タイミング良くものごとが進み、物質にも恵まれ、気づきが増えて
人間関係を深めるチャンスとなっています。
感謝の波動をもって、愛や思いやりを行動でしめす機会にもなっています。


一方で、不安や競争でますます怖れを溜め、怒りや妬みで、どんどん暗い世界を引き寄せる人もでてくると言われています。
それは、過去に怖い思いやつらい経験をしてきて、傷ついて、まだ心が癒されていない人や、
「破滅のインナーチャイルド」に操られてしまっている人々です。
自分が正しくて、相手が悪い・環境が悪い、と思い込まないとつらくて耐えられなくなっています。
何をやってもダメで、もう何も期待しないように、諦めきっている人もいます。
潜在意識や魂は諦めていないので、この世界的な苦境の中で、目ざめようとしています。
ここで、世界のハーモニーに目ざめないと、怖れの世界を引き寄せてしまいますから、要注意です。

インターネットが繋がる人は、波動の高い、癒しのあるメッセージと繋がり続けてください。
世界の状況を知るために、ニュース(と呼べるかどうか解りませんが)を見たとしても、そこで終わらずに、
明るい未来の話も受け取ってくださいね。

新型ウィルスは「肺炎」を起こさせます。
「肺」が持つメッセージは、本音・思い切り生きられない絶望感・犠牲・恨み、生きることへの恐怖で、
呼吸器官は「聖なる領域につながる」ことも示しているそうです。

この出来事が、地球規模での魂の目ざめにつながっていることがわかると思います。
今からは、これを気づきのチャンスとするか、犠牲者で終わるか、選択しだいだと言えます。

いずれ、薬や対応法ができて落ち着きますから、ムリをしないで、勇気を出してこれまでの生き方を見直したり、
希望をもって理想を考えはじめるのがおすすめです。


---以下は、ウィルスについてのスピリチュアル的な情報ですので、ご参考に--

足立育朗著「波動の法則」では、
意識(調和)は中性子と同じ波動で、
意志(愛)は陽子と同じ波動と言われていて、

原子には「意識」と「意志」(の波調)があると言われています

そして、「病原菌」は陽子の波長が歪んで起こるとのこと。
チフス菌、コレラ菌などの病原菌は基本的に分子レベルの歪みで、電子(マイナスイオン)だけが歪んでいる。
結核菌は電子と中性子が歪んでいて、陽子は歪んでいなかった。

ウィルスは原子核(原子レベル)の歪み。
地球で、陽子(原子核)までが歪み出してからヘルペスウィルス・癌ウイルス・エイズウィルスが生まれた。
それは、人間の顕在意識の影響が潜在意識(集合無意識)に伝わって生み出されている。
---とのこと。

調和のとれた原子核(中性子・陽子・電子)でいることが大事なので、
顕在意識を使って、自然の法則にかなった調和のとれた方向に意識変換をして行動すれば、周波数が変わっていくそうです。
特別な修行はいらなくて、自分が調和のとれた振動波を出せば良い、と。

歪んだ顕在意識が中性子・陽子・電子を歪めて病原菌を生み出していて、
ウィルスや病原菌がボディにメッセージを送っている、と見ることができます。

科学薬品は、中性子の歪みを強めてしまうそうで、
病気を憎んで「病原菌を殺そう」とする意識は、その不調和のエネルギーを残してしまい、さらに歪んだものを残してしまう。
病気を「現象や症状や性質」として見ていると、それをとり除くか無くなれば良いと思ってしまうけれど、
中性子・陽子・電子などの「原子核の歪み」が消えないかぎり、地球上に残るのだそう。

川や滝など「自然の法則」の動きの中では、中性子・陽子・電子などの原子核の歪みを正常化する働きがある。

病原菌になっている歪んだ中性子を正常に戻すために、
正常な中性子の(強いエネルギーの)振動波を歪んだ中性子に送って、干渉させて元に戻すこともできる。
一旦クォークに戻して、
正常な中性子・陽子・電子を再生して、原子・分子・細胞を正常化することが必要。

分子レベルか、原子レベルか、原子核レベルか、
電子か中性子・陽子レベルか
その段階によって、病気の状態はぜんぶ波動が違う
物質波だったり、電磁波だったり磁気波だったり、周波数がみんな違う
薬ではそこまで干渉できない
これまでの病気はほとんどが分子レベルだったので電磁波で治った。


この不調和も、人間の本質に気づかせるためのメッセージなので、
愛の振動数で気づきと調和を起こすこと。スタディと互いのサポートがテーマになってくる。

---とのことでした。


◾️スピリチュアルインストラクター・リエル
L.E.O-JAPAN株式会社

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【2020/03/29 22:13】 | ・スピリチュアルメッセージ | コメント(0) |
障がいを持つ子どものお母さん
2020.1.28

生まれてきた子どもに障がいがあった時、
病気を持っていた時、
育っていく中で何かの事故があった時、

母親は、ほぼ必ずと言っていいほど、
「ごめんね。私のせいで」と思う人が多い。
(まったくそう思わない人は、この記事の対象ではないので、読まなくても大丈夫です)

本当は、お母さんのせいじゃない
誰も悪くない
それでも、責任を感じるのが親。とくに母親
何とかしなければ、と思って必死で動く

相談した相手が視野が広いと、安心して進んでいけるけれど
これまでの社会で、今までの価値観だと
お母さんの責任ですよという圧力があるように感じる

でも、誰も何も悪くない
障がいがあっても、楽しく幸せに生きられるような社会になっていないだけ
化学物質が多すぎて過敏症になっても、
自然淘汰だと言いたがるだけ
だから、傷つけられて悲しかったり怒りを持ったりする
絶望感を持ったりする

でも、実は「強い者が生き残る」という価値観は、
野生動物の世界
自由意志で引き寄せができない生き物の世界観

人間も生き物である以上、野生動物と同じ感覚を持っているけれど
そのままにしておいて満足だろか?

どんなに努力しても、どんなに気をつけていても、
一定数のイレギュラーは起こるのだという
それは、進化の可能性であり
奇跡の現象でもある
(続きはまたいづれ)
【2020/01/29 06:56】 | ・スピリチュアルメッセージ | コメント(0) |
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Angelリエル

Author:Angelリエル
L.E.O-JAPAN株式会社代表
●神代∴光=漫画家。
●リエル=歩く神社。
スピリチュアルインストラクター。
NPO認定のカウンセラー。
家族関係心理士。
レイキ・ティーチャー。
レインボーエンジェルセラピー・マスター。
リンパデトックス・セラピスト。
守護天使は☆Virtuesほか、
 ☆光のルシフェル・弥勒如来
 ☆天手力雄命
アセンション覚醒のスピリチュアル・ワークショップを開催してます。
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