エネルギー泥棒/追記
・仙台でのセミナーの報告を(やっと)アメブロに書きました~。
http://ameblo.jp/leo-japan-riel/entry-10599176603.html
今回、弥勒如来系のメッセージですが、「すべてはエネルギーの問題」のつづき.3です。

お母さんの期待に応えて、悪いことをする子供たち
 人間関係の中で、見えないエネルギー(関心・愛・賞賛)のやりとりが起きていることは、小説「聖なる予言」でも表現されていますが。実際ビジョンが見れる(またはエネルギーを感じる)ようになると、そのカラクリ(仕組み)も解ってきます。

エンパス(共感能力者)は、無意識のうちに、その場で一番エネルギーが低い相手を感知して、注目することでエネルギーを与えて(相手から奪われて)いたりします(笑)。
 それは、子どものころから家族の中でエネルギーが低いメンバーにエネルギーを与えるクセがついているからですね。たいてい、その対象は母親になります。
お母さんのエネルギーが下がっていると機嫌が悪くなり、子供にとってはご飯を与えてくれるかどうかの死活問題になるためです。(兄弟がいると、それぞれが父母を担当したりします)

子どもはふつうに育っていても、親の期待に応えて喜ばれたいので、親が優等生を期待すれば、それを演じようとします。
そして、それ(演技)が自分の性格や魂の目的にそわないと、心身に不調和が生まれて、病気や暴力にあらわれたりするわけです(不調和が表現される)。

一方で、親が優等生を演じてきて、それを拒否したいのにまだ自分らしくふるまえない時。子どもは、そんな親をみて、やはり無意識に親の期待に応えようとします。
 つまり、この場合は「自由奔放な役・やんちゃ・優等生ではない態度」をします。
真面目にふるまって来た親からすれば、これはゆゆしき問題で、当然子どもを叱ります。特に、自分の両親(子供にとっての祖父母)がいる前では、叱ります。
それは祖父母からすれば、自分の子どもに優等生を望んでいたくらいなので、当然、孫のいたずらも厳しく叱ってしつけなければと思っているからです。

実例をあげると;
K美さんは、親のしつけが厳しかったので、優等生のふりをして生きていました。
ところが、生まれた息子T君はやんちゃで、なかなか言うことをききません。T君は祖父母(特に母)からは、「困った孫」だと言われてしまい、K美さんは「子どものしつけがなっていない」と責められました。

それで、「息子が変なんです」とカウンセリングに来ました。
でも、T君はじつはお母さんの「本当は自分らしくいたい。やんちゃもしてみたい」という潜在意識の願望(オーダー)を察知して、代役となって叶えてあげていたのです。
 T君が祖父母に反抗することは、お母さんのK美さんにとっては「じつはざまあ見ろ。してやったり」なのですが、K美さんは自覚していないので気がつきません。
 むしろ、T君に対し「この子のせいで迷惑している。この子がいなければ自由にスピリチュアルを学べたかもしれないのに」という心理をごまかそうとしていました。

不平や不満は、感じても思っても(波動は下がりますが)神さまから叱られることはありません。むしろ正直に表現してしまえば神さまから応援が来て、楽に学びに気づきますから、そのときK美さんが息子を邪魔だと感じていても罪ではありません。
 ですが、心をごまかすとどんどん波動が下がって、スピリチュアルな世界には繋がりにくくなってしまいます。

K美さんさんの望み(願望・オーダー)が、
「幸せになりたい」とか
「息子との関係を良くしたい」とか
「本気でスピリチュアル力を伸ばしたい」ということなら、それは叶えられるのですが。

K美さんの心の奥のオーダーは、
「親への不満をぶつけたい。でも怖い」
「この問題から逃げたい」
「誰かのせいにしたい」だったため、その願いが叶っていたのでした。

そして、それは放っておいて癒されるものではありません。日に日に心を蝕んで、悪化して行くものです。
だから、スピリチュアルワークは必要で、ライトワーカーをどんどん増やす必要もあるのでした


今、こういう人は私の所には相談に来ません(笑)。
というのも、うちでは問題の本質を見いだして、神さまに祝福してもらって学びを先へと進めてしまうセッションをすることがミッションになっているので、逃げることが目的の人は、波動が違うから来れないのだそうです。
 マスターコースで詳しくお伝えしてますが、お客様の中には「カウンセラーの所へ行ってもダメだったという既成事実」を作りたいがためにセッションを受ける人もいるので要注意です。当然、インナーチャイルドを癒すワークなどは避け続けますから、わかり易いとも言えますが。

さて、T君のように育った子どもが大人になるとどうなると思いますか?
周りの人に期待されると、無意識にその役を演じるわけです。
やんちゃな態度がそのまま性格だと思い込むかもしれません。周囲の期待に応えることそのものが悪いわけではありません。誰かの無意識の期待に対し、こちらも無意識に反応してしまうことが問題なのです。
 相手の正式な(言葉による)要請や期待に対して、こちらが応じるのでしたら、それは「思いやり(愛・配慮)」となります。

これも実例ですが;
S子さんは、A子さんを尊敬していました。
ある飲み会の席で、欠席したM夫さんに対しA子さんが不満を持っていることを察知してしまったS子さんは、お酒の力を借りてかM夫さんの悪口を言い始めます。
A子さんは、「あら困ったわ」という態度で聞いています。止めません。S子さんは調子に乗るというか、自分でも自分が止められないうちに、エスカレートしていきます。誰も止めない所を見ると、M夫さんに不満があったのはA子さんだけではなかったようです。
 周囲からは、S子さんが批判好きな人に見えたでしょう。
でも、S子さんもA子さんも無意識なので、悪気はないのです。

じつは、ここでS子さんはA子さんからエネルギーを奪われていました。それを穴埋めするために、S子さんは皆の注目を浴びてエネルギーを奪い返す必要があったのです。
 ここで「聖なる予言」の[コントロールドラマ解消]を実践している人が何人かいたら、効率良くS子さんにエネルギーを与えて、止めることができたでしょう。

ですが、ことはもっと複雑で、真面目なS子さんは他の波動の低いメンバーから妬まれていたようで、私がS子さんにエネルギーを送ったとたん、それも持って行かれてしまっていました。

それは、まるでオウム心理教の教祖が思っていることを、信者が先んじて察して行動しなければと思って、喜んでもらおうとして無差別テロ事件を起こした…のと同じカラクリです。

ライトワーカーだの、エネルギーコードを切るワークだの、アチューンメント(エネルギー伝授)などと言いながら、一体どれくらいのスピリチュアルワーカーがワークやセッションの時「お互いに賞賛のエネルギーを与えあい、受け取りあうことができました。ありがとう」とオーダーしているのでしょうか。しくしく。
 「聖なる予言」が本質を描いていることに気づいていないのでしょうか。エネルギーは宇宙から無限にもらえるのですから。

先の実例の、K美お母さんは、実母からエネルギーを奪われていたため、息子のT君からもらう(奪う)ことになっていたんですね。
しかも、K美さんにとっては両親への復讐と、優等生を演じきる役得と、気づいたときの学びなどが同時に起きています。神さま(宇宙)のやることは、一石二鳥も三鳥も四鳥もあるもの。上手く出来てます。

その体験を教訓に、私もセッション(ワーク)以外の時にも、エネルギーに気遣うようになりました。
それはある意味「四六時中スピリチュアル」という状態なので、「スピリチュアル知識を語る人」からどんどん「スピリチュアルとして生きる人」へとなってしまったんですね^^;。


・「すべてはエネルギーの問題.1」http://leoriel.blog105.fc2.com/blog-entry-372.html
・「すべてはエネルギーの問題.2」
http://leoriel.blog105.fc2.com/blog-entry-375.html

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【2010/07/25 00:19】 | ・スピリチュアルメッセージ | コメント(0) |
☆アセンションワーク★イニシエーションシリーズ.3
これまで、COSMOS*ANGELが各地のパワースポット・神社・寺院でワークして来たエネルギーを、「遠隔ヒーリング」としてお送りして来ましたが、
メッセージにもとづき、このたび「アセンションワーク★イニシエーションシリーズ」として、マニュアルからのアチューンメント(伝授)でお分けすることになりました。

・マニュアルのテキストをご購入いただき、いつでもアチューンメントでヒーリングエネルギーを受け取っていただけるシステムです。
リエルのエネルギー調整で、メニュー更新が遅くなっておりました。ご心配おかけしました。

アセンションワーク★イニシエーションシリーズ
 第三弾は、2006.8.23の岩木山ワーク
「岩木山山頂:魂の目覚めのイニシエーション」です。

2006年8月23日青森県弘前市「岩木山神社」と「岩木山山頂」でのアセンションワークのエネルギーをお送りします。

◆ワークのテーマとお送りするエネルギー
「岩木山は富士の写し絵」というメッセージで、ほんとにその姿・稜線は富士山のように美しく、本来は富士山からのエネルギーが流れつながっています。
麓の岩木山神社を開き、奥宮の岩木山山頂を開くいて、「目覚めの鐘」を鳴らすことができました。
この鐘は、人々(人類)を悪夢から覚まさせるための鐘でした。
「目を覚ます」→「目が開く」→「心の目が開く」→「第3の目を開く」→「魂に目覚める」という流れを作ります。
魂のスピリチュアルな目覚めを促す、アセンションワークです。

サードアイ(第三の目)を開く。魂のスピリチュアルな目覚め。
魂に目覚める=心の目を開く=第三の目を開く。


「岩木山神社」大黒天の豊かさサポート
「白雲龍神」 浄化とプロテクトのサポート
「岩木山山頂(岩木山神社奥宮)」の鐘の音 魂の目覚めを促す
 アンドロメダからのエネルギー 未来の銀河とつながる
「羽黒神社」 見る力を強化する。眼病の予防。 --などなど
テーマにフォーカスし意識しながらコミットメントして受け取られると、よりパワフルにエネルギーが働き、あなたにとって必要なステップへのサポートを得やすくなります♪

☆スピリチュアル初心者向けでもあり、サードアイの浄化と強化に使えるヒーリングです。

詳細、お申し込みはこちらで。
http://angelart.ocnk.net/product/280
・モバイル http://angelart.ocnk.net/mobile/product/280

◆伝授形式は、遠隔ワーク(ヒーリング)、コールイン方式です。
コールインメソッドでの遠隔ワークは、送り手と受け手の時間を合わせる必要がありません。
本ワークでは、マニュアルに書かれた手順に従ってプロセスを進めていただくことにより、イニシエーションによるエネルギー伝授が完了します。いつでも、あなたのご都合の良い日時に受け取ることが出来るように設定してありますので、準備が整いましたら手順に添ってお受け取りください。


◆伝授料:¥19,000-(マニュアル送料+¥500-)

イニシエーションの完了により、このアセンションエネルギーにアチューンメントされ、それはあなたが望むときにいつでも受け取れるようになっています。
あなた自身のセルフヒーリングやエンパワメントにお役立てください。

・そのほかの「アセンションワーク★イニシエーションシリーズ」メニューはこちらで
  http://leoriel.blog105.fc2.com/blog-entry-354.html


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【2010/07/23 16:00】 | コスモス*エンジェル告知 | コメント(1) |
鞍馬がおすすめ
2009.8.8に龍神系最強神器(五十鈴)がヒノミコである私の手に入って、ワークも順調--

アセンションにお勧めの神社・寺院・パワースポット、いろいろありますが。
★やっぱりイチオシは京都の「鞍馬寺」でしょう。

源義経が修行したという歴史の鞍馬山。
ヒーリングエネルギー「レイキ」ゆかりの地でもあります。
世界各国、宗派ににこだわらず受け入れる「ヴェーサク祭」(ウエサク祭)が毎年あって、ちょっと賑やかしい時もありますが^^;。
 020080629智剣横大右端が義経の小太刀1/2モデル
本尊の尊天さま(魔王尊)は金星から道を正しに来たサナート・クマラということですし。
本来の自分を思い出すことができる、本来の道に戻してくれるエネルギーです。

ここにお参りして、奥宮(魔王殿)からさらに貴船神社に行くコースがおススメで、鞍馬の男性性エネルギーと貴船の女神(女性性)エネルギーがバランスよく受けとれます♪
 このブログを見ている人だけの情報ですが---鞍馬は宇宙の中心とつながり、貴船の奥は地球の中心とつながっているので、ワークにも理想的なところです。

ご縁の人が行くと、自分の進むべき道を整えてくれたり、ちゃんとした魂の道へと導びかれ(戻され)たり。
なので、その時期が来ないと呼ばれない(行かれない)人もいたようです。

それだけに、みんなが魂に目覚めると困ってしまう陰謀者たちは、鞍馬に人が行かないように阻止しようとしていたという話しも聞きました(笑)。

一般の参拝者や旅行者なら、(本人の)波動が物質次元に近いのでそのまま門をくぐれますが、実際大きくがっしりとしたエネルギーの場所なので、波動が合わないとはじかれることがあるかもしれません。
特にスピリチュアルワークを始めて敏感になっている人や、エネルギーの弱い人の場合、自分がコントロール(制御)できる範囲を超えたエネルギーの場所は「怖い」と感じる人もいるようですし。

 それで、9月の合宿アセンションワークでは、サポートして引率参拝をすることになりました☆
お泊まりワーク予告http://leoriel.blog105.fc2.com/blog-entry-376.html

・参考記事「コスモス*エンジェル;京都・伏見・鞍馬ワーク
・または、岩戸開き「鞍馬ワーク報告


★鞍馬の代わりに、東京は「品川神社」に行くのも良いですね♪
エネルギーが近いので。ここは「東京十社」の一つで盛りだくさんの神社ですし。
ここで品川富士まで登るのがイチオシコースです。
・参考記事「コスモス*エンジェル東京十社めぐり


そのほか、
★奈良からさらに吉野へ向かう「天河大弁財天」は、銀河との交信に良い場所です。
  20080304天河オーブ小
 芸能の奉納に使われたりして、いつも参拝者の途切れないところですね。
なにしろ、宮司の柿坂さんがスピリチュアルワークに理解のあるかたなので、とっても優しい♪ 神社を身近に感じられる場所です。

龍神をなごます女神(日輪弁財天=あまてらすひめ)のゆかりの地でもあり、
近くに天の川と天の川温泉もあって、普段はしずかな禊(みそぎ)の地。

ここも、パワフルな一般人か、清浄な人でないと拒否されることがあり、近くの天の川で禊を必要とする人も多いようです。
というのも、エネルギーが強い場所は何もかも拡大するため、
(鞍馬もそうですが)ちょうど拡大鏡で映しだすように、自分が見えてしまうので。

鏡に映った自分の中にある「闇」が拡大して見えてしまうから。
隠せないから。
じつは--自分の闇を見たくない人や、闇があることを隠してワークしている人達は、ここには来れないのだそうです。


 まぁ、究極の高次元と繋がって、心の闇とも対話できれば、闇はいくらでもコントロールできるもの。
闇を認めず恐れる時点で、その人の波動レベルがわかってしまうわけですが…。
インナーチャイルドが癒せていない人がライトワーカーを名乗ると、結果「信者集め」になってしまうことがしばしば…心していただきたいですね。
・参考記事「コスモス*エンジェル;天河大弁財天ワーク報告

ほかにもお勧めを見つけたら、報告したいと思います。

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【2010/07/22 08:56】 | ・スピリチュアルメッセージ | コメント(0) |
私を筑波山神社に連れてって--
変な夢を見てしまった。

桜*さんやスピリチュアル仲間とどこかの神殿のような場所にいて、まるで広くてきれいなホテルのような温泉につかっていたら、
お迎えが来て、
「これに乗って下さい」と一人ひとり(まるで人力車の座席だけのような)イス型の乗り物に乗せられ、
自動運転でひゅーっと走り出して、どんどん街を走り抜けて、
見たこともない山道をどんどん登って、
山奥の民家に到着。

ハイテクな乗り物を迎えによこしたわりには古ぼけた建物の中に入ると
痩せたおじいさんが、奥の部屋に伏せっている青年の病気を治してくれと言う。
15才前後くらいの男の子が、身体に病の症状が出て苦しんでいるとのこと。
 もちろんこれは青年の姿をしているけれど、龍神の子どもの擬人化なわけで。

さっそく桜*さんがヒーリングを始めるために手をかざすと、
私に「リエルさん、エネルギーが逃げないように、彼の手を握っていて下さい」と言ったので
青年の手を握ったんですが。
桜*さんがどんどん流すエネルギーに反応して青年の身体が動き回るので
なるほどと思って、彼の手ををとってエネルギーを宇宙の中心と繋いでました。

夢はそこまで。

実は、鞍馬ワークの前に
ずっと行かなければならないと思いつつ後回しになっていた、筑波山の二つの山の男体・女体の神社に行って、イザナギ・イザナミの陰陽のバランスを整えるワークをしなければ…と桜*さんと話していたんですよね。

でも、皮膚の調子がいまいちだったので、バスや電車で二社まわるのはムリだと思って、山登りの好きな友達に送らせてちょこっと一人で参拝だけしてお茶を濁そうかと思っていたら、
その矢先に、こんな夢を~

筑波が陰陽のバランスなのは、イザナギ・イザナミの結婚の儀式の伝説があるから。
先に来たメッセージでは、ここを開くと、関東以南からのエネルギーが東北に流れやすくなる(龍の通り道が細くなっているので)ということ。

でも、昨年末の伊勢・白山系の妨害とか皮膚炎とかいろいろあったから、もう神社には行きたくなくて。
「私はもう戦士じゃなくて女神なので、遠慮しときます」と言って無視してたんですけど(笑)。



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【2010/07/20 00:49】 | ★リエルのEvent告知・お知らせ | コメント(0) |
お泊まりワーク予告
今年前半、エネルギー調整で動けなかったため、
仕切り直しで、お泊まりワークを秋に予定しています。
なんと、箱根もコスモス*エンジェルとしてのワークになりました。

・9/22~23京都;鞍馬ワーク&遠隔ヒーリング
 鞍馬は始まりのエネルギーへと道を整えてくれる場所。9月からのエネルギーの変化に合わせて、満月の日に参拝します。
 22日(水)はお昼から金運の伏見稲荷、陰陽師の晴明神社、祇園の八坂神社を予定。
 23日(木祭)満月には、早朝から鞍馬山へ。鞍馬寺、貴船神社、下賀茂神社を予定。
現地集合可能。
22日の夜からの合流も可能です。
四条近くのVIPルームに泊。

京都ワークのエネルギーを遠隔でもお送りする予定です。
 詳細は、のちほど。

・10/13~14九頭龍神社ワーク&遠隔ヒーリング
 元宮神社、箱根神社、九頭龍神社を参拝する、箱根神社めぐりです。
 13日(水)に、駒ヶ岳の元宮神社、芦ノ湖の九頭龍神社へ。
 14日(木)は、箱根神社へ。山のホテルでランチの予定。
仙石原のVIPルームに宿泊。温泉があります。 
ガラスの森の見学も予定。

 詳細はのちほど。

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【2010/07/14 23:47】 | ★リエルのEvent告知・お知らせ | コメント(0) |
すべては、エネルギーの問題.2/追加
エネルギーのお話し、続きです。
「すべてはエネルギーの問題.1」http://leoriel.blog105.fc2.com/blog-entry-372.html

先月、NHK教育テレビの子育て番組で、子どもたちの「兄弟ゲンカ」についての放送を参考にして書きます。
兄弟姉妹が自己主張をして、それがケンカになるのはよくあることだし、それを大人が公平に扱って見守ってあげられれば、それで良いことなのですが。

下の子が産まれると、上の子(先に生まれた兄弟姉妹)が「赤ちゃん返り」したり、急に我がままになったり、下の子につい意地悪するので、それがケンカになってしまう時。
そこにも、エネルギーの問題が起きているのでした。


お母さんは、特に上の子を「お兄ちゃんなんだから譲りなさい」とか「お姉ちゃんでしょ、我慢しなさい」と、制限をかける言い方をしやすい。上の兄弟が10も20も離れていれば解りますが、1~4才くらいしか違わない時は、人生経験の少なさは変わらないので、先に生まれたというだけで上の子が悪者にされるのは理不尽なわけです。
「あなたの気持ちはわかるけど、(下の子は)あなたより未熟だから、よく考えて行動してね」という姿勢が大事。
下の子が産まれたんだから、もうあなた(兄・姉)にはかまってられないの。ということでは、問題になります。

番組の中で、先生は「下の子が産まれると、上の子(先に生まれた兄弟姉妹)が、欲求不満になっているんですね」と言って、兄弟それぞれ、親との時間をとってあげることが必要と指導してました。

じつは、「欲求不満」どころか、もっと重大なことが起きていました。

エネルギーで見ると--
人間関係では、あいてに注目すると、その人から相手にエネルギーが流れます。
親が子どもを見ると、子どもにエネルギーが入ります。同時に、子どもも親に注目するので、エネルギーが戻ります。エネルギーのやりとりが起きます。
これを「愛情の交換」と呼ぶこともありますね。

子どもは、魂の自由な世界から、この物質界の制限の強い中に生まれて来て、慣れるまでエネルギーを消費し続けています。
「肉体のエネルギー消費(疲れ)」は、食べること・眠ることで満たされますが、「感情のエネルギー」は感情のやりとりによってしか満たすことができません。


使ったエネルギー、減ったエネルギーは、親から褒められることで満たされます。また、自分自身が満足することでも、神さま(宇宙)から受け取って満たされます。
 ハイハイして、あんよして、と頑張るたびにエネルギーが使われ、両親やお爺ちゃんお婆ちゃんから「すごいね~」と褒められることでエネルギーが満たされています。

だから、褒められなくなると感情(愛)エネルギーを満たすことができなくなるので、何とかしてエネルギーをもらおうとし始めます。
エネルギーを無理やり奪う行為になると、それが「問題行動」と呼ばれるのでした。
「聖なる予言」に出てくる、「脅迫者」「尋問者」「傍観者」「被害者」のコントロールドラマは、とても参考になります。

上の子が優等生だと、下の子は頑張っても褒められない場合が多いので、目立った行動をとることで親や周囲からの注目を浴びてエネルギーを受け取ることになります。逆もありますね。
ちょうど、行列に直立してまっすぐ並んでしまうと、正面からは一人分しか見えないので、上半身を傾けて「ここにいるよ」とアピールしている感じです。
子どもによっては、「病気」という形で親からの関心を得ようとすることも多いですよね。
 みなさんは気がついていましたか? やっぱりと感じていた人は多いのではないでしょうか。私には気がつかない方が異常に感じるくらいです。

それは、まるで餓えた状態だから。心が飢えている状態なんですね。
心が空腹というか。

だから、必死で親の関心を集めなければ--何か一口でも食べなければ、というくらい切実な状態。
空爆後のアフガニスタンの子どもは、食べるものがなくて、石を飲み込んだといいますが、それと同じ状態です。あまりに飢えているので、毒でも食べる。自分に暴力をふるう親の関心でも、ないよりはマシという状態。
このことが見えていないので、私達はつい上の子を我慢させて、褒めずに放置していたりします。
下の子には(愛・感情というエネルギー)で満たしても、上の子にはそれをあげないで飢えさせておく。
飢えた子どもは、食べ物欲しさに盗みをしたりウソをついたり、場合によっては人を傷つけ殺すこともあるわけです。

ところが、親が子どもに少し心を寄せるだけで、子どもにはエネルギーが入ります。
ハンカチ王子斉藤投手の母親は、斉藤選手がお兄ちゃんと遊んでいて泣いても騙されず、お兄ちゃんの方に「貴方が悪くないの、ママは知ってるわよ」と目配せしてあげていたといいます。それで育ったお兄さんは、弟思いだったそうです。
 自分を解ってくれる人がいると、子どもは人を思いやるまっすぐな心を持てるということですね。
お母さんが目配せしたとき、安心させることによって、じつはエネルギーがお兄ちゃんへと流れたのです。

エネルギーは一瞬で流れますから、その子のためにたくさんの時間がとれなくても大丈夫なのです。

転んだ子どもに「大丈夫?」と声をかけるだけで、「大丈夫!」と起き上がれるのも、瞬間にエネルギーが入ったからなのです。
「褒めること」「愛情」「好意」のほか、「応援」も「励まし」「ねぎらい」もエネルギーになります。
ただし、心配し過ぎての「大丈夫?」は、「おまえを信用していない」という波動だと、エネルギーを奪うことになりますが。

子どもは、親からの関心を得られないと、「愛情不足で欲求不満になる」ように見えますが、もっと深い所では「エネルギー不足で飢えて、死にかけている」状態なのでした。
 この切実さが解っていないと、心の飢えを満たすために、過食になったりギャンブルや依存症になったりすることが理解しにくいと思います。
おしっこが漏れちゃいそうな子ども、というイメージでもありますね。あのバタバタした切実さ、必死さがイメージできれば。

今の地球人類は、大人でさえ「感情(愛)」エネルギーを満たすことが上手くないのですから、子どもはさらに大変と言えます。

詐欺師や騙す人達は、その心の飢え・エネルギー不足を見抜き、上手く利用して相手を操っているのでした。

赤ちゃんの時は、神さま(宇宙)との繋がりが強いので、エネルギーは循環していて減らないようです。
人から褒められたり、充実しているとき、満足いく結果が得られた時は、宇宙からエネルギーが入り、満たされます。
自分を褒められる人・認められる人も、自分で宇宙からエネルギーを受け取っています。
食べ物や、状況に感謝することで、エネルギーが循環します。
スピリチュアルワークをしている人なら、ハイアーセルフや守護天使からエネルギーを受け取れます。直接、神さまとのやりとりで宇宙から受け取ることもできますし。
人間同士も、心から感謝しあう関係ならエネルギーは循環しますが、義務的になってしまわないよう気をつける必要があります。
自己評価が低く自分を卑下する人は、宇宙からエネルギーを受け取れないので、人間からもらうことが必要になってきます。相手を不安にさせたりしてエネルギーをこっそり奪おうとすると、コントロールドラマを演じてしまうので要注意です。


理想としては、人間同士の関係で感謝しあったり賞賛しあったりしてエネルギーを受け取りつつ、大自然や宇宙を賞賛してエネルギーを受け取れると、エネルギーは循環するので失うことがないのでした。

私は子どもの頃からエネルギーの流れを感じていたので、よく年下の子供たちを見る時は、全員に関心のエネルギーが行くように気を配っていました。
大人たちにその重大さがわからない、気づかないのが不思議でしたが、それは私がエンパスだから感じられたことだったんですね。
魂に目覚めてエネルギーが見えたり感じたりできると、人類の行動も変わらざるを得なくなると思います。

ていうか、見えたらこっちのもの(コントロール下)ということで、危険だからメッセージが来てるんですね^^;。

「すべてはエネルギーの問題.1」
 http://leoriel.blog105.fc2.com/blog-entry-372.html
「すべてはエネルギーの問題.3」エネルギー泥棒
 http://leoriel.blog105.fc2.com/blog-entry-377.html


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【2010/07/11 04:13】 | ・スピリチュアルメッセージ | コメント(2) |
東京十社「神田明神」ワーク報告
コスモス*エンジェル(リエル&桜*さゆり)東京十社めぐり、7月は「神田明神」でした。
ワークご参加の皆さま、ありがとうございます☆


私は、5・6月がエネルギー調整で不調だったため、久しぶりの外出ワークとなりました。

初参加の方には、桜*先生から、鳥居や手水の説明が。霊的な世界・見えないエネルギーの世界とのつながりに、身を清めたり水に触れるというのはとても意味のあることなのですが、今はそういう霊的な解説がなされていないんですよね。
桜*さんも過去世で巫女だったことがあるので、詳しいメッセージが届くのでした。

神田明神には、大国様と少彦名のミコトの像があって、物質面の豊かさや身体の健康のサポートをしてくれるというメッセージ。身体は資本、財産ですからね。

拝殿では、ご祭神に挨拶して、光を降ろす基本のワーク。
エネルギーを宇宙の中心まで繋ぎます。
途中、メッセージで記録を取るようにと言われ、写真に収めました。
20100707神田ワークワーク風景です。
平将門さまが出て来たので、挨拶したらワールドカップ・サッカーの守護をしていたとのこと。日本の戦士たちを「なかなかやるだろ?」という感じで、喜んでいました。
将門さまに祝福のワークをしたので、ソサノヲ様と一緒に「勝負運」「ここぞ、という時のサポート」をしてくれるということでした。
 桜*さんから、7/7は7つのチャクラと陰陽(男性性&女性性)がそろって、この数字の日に参拝することになったんですね、というメッセージ。
七夕にちなんで、どんどん願い事を宣言して、叶えるためのエネルギーを受け取る流れ。

スピリチュアルの勉強をしている参加者には、チャクラにエネルギーを感じたり、光のビジョンを見たりという体験も。
いろいろな人が、いろいろな個性でメッセージを受け取ると、情報量も増えるので楽しいのです。


ひとまず、御朱印とお守りをチェック。神田明神は「神の田んぼ」でもあるので、「みのり」の稲穂や金運関係、勝負運・健康運などのお守りはお勧め。
そういえば、
一昨年のワークでは、屋根に鳳凰のオブジェがあったと思ったのですが、今はかわいらしい鳥になっていて鈴守りも売っていました。
20100707神田鳥鳳凰が、肥えたスズメに変身?

そこから、裏手にまわってお稲荷さんで、豊かさのワーク。
私は天河弁財天の五十鈴、桜*さんは特注の鈴「ひかりのわ」で、場の浄化。
ワークをするたびに、その敷地やパワースポットが奇麗に整えられ、発展しているんですよね。桜*さんと確認しては喜んでいます。
20100707神田稲荷劔を使う桜*さん
ここでも光のワークをして、買ったお守りや、持って行ったパワーストーンに「エネルギーをチャージしてください」というと、扉が開いてかわいらしい弁財天が出てきて、重たい打ち出の小槌をふりまわし、キラキラした光がどんどん降りて来ているビジョンが見えました。
 豊かになるための「受け取る器」をつくり、みんなで「楽しく仕事をして、豊かになる」というオーダーをしました。

ソサノヲ様の八雲神社にもごあいさつ。男性性をサポートしてくれます。
男性性は、縦のつながり。外に出て行く広がる力。正義を行う勇気。物質化する力。尖った繊細さ。などですね。
出雲ワークのエネルギーを繋ぐと、私の劔に新たなエネルギーをチャージしてくれました。

広場に戻って、お一人おひとりにチャネリングメッセージ。

私は、今回、鳥居前の老舗の甘酒を祝杯がわりに飲みました。甘すぎずさらりとして、美味しかったです♪
これは、この物質(三次元)世界での体験、肉体を喜ばせること(感動すること)が大事だというメッセージに従ってのことでした。

 駅方面までもどってランチ。スピリチュアルな質問や、神様ってこんなにお茶目、という話題で盛り上がっていると、一時の大雨。
食べ終わる頃に、ちょうど止むというタイミングの良さ。龍神さまの守護でお天気にも恵まれましたね。
 ご参加、ありがとうございました☆

・桜さんの報告ブログhttp://ameblo.jp/angelart/entry-10586882543.html

・次回「山王:日枝神社」は8/8。エネルギー無限大の数字です。
・9/22~23は、京都1泊「鞍馬ワーク」。詳細はのちほどリンク致します。
・10/13~14箱根「九頭龍神社」ワーク。VIPルーム&温泉など、盛りだくさんな神社めぐりです。


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【2010/07/08 06:00】 | ・スピリチュアルメッセージ | コメント(0) |
サッカーが教えてくれたこと
アメブロの方の記事を清書しました。
ワールドカップサッカーを見ていて、なるほどという気づきがあったので、書いておくことに。
 ちなみに、岡田監督は前回の代表監督の時も、脅迫や嫌がらせを受けていたんだそうで。される方も大変でしょうが、やめさせないと相手のカルマを増やすことになるから、もっと公表すべきですね。
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0912/14/news010_3.html


しばらく体調が悪かったので、体感覚が鋭くなって来た時。
TVで選手たちが走り回っているのを見ていると、すごい体力だなと思う。

得点するために、フォーメーションを組んで、走って来るけど、キーパーに阻まれたり、クリアされたりすると--
そのまま攻撃を続けられるときもあるけど、一旦ボールを戻して仕切り直ししないとならない。


ふっと、
ゴール(得点)をゲットするためには、
何回でも攻め込んで、
何回でもシュートして、
はずれたら、また組み立てなおして攻め込んでシュートして、
得点できるまで、何度でも挑戦しなきゃならないんだな---と思った。

今までは、自分の体力を基準にして見ていたので(笑)、それがとても大変なことのように思えていたのが、
「そうか、選手たちはそれが前提で、体力をつけて来てるんだ」と気づき、
ゴールをゲットするまでは、
ディファンスもかわして、
失敗しても、それで落ち込んだりせずに、
体力と時間があるかぎり、何度でも挑戦する
目的を果たすまで。
それは、人生も同じ--と思った。

なんで--今までそれに気づかなかった(実感しなかった)んだろう。
そう思い返すと、
シュートに向かっていて失敗した時に、
誰かにがっかりされたり
怒られたり、なじられたり、ばかにされたりするのはキツい--というイメージが思い出される。
そう--
挑戦している時、味方の誰か(じつは親)に、失敗を責められた経験が
「挑戦することを恐れる体質」を作っていたことに気づく。
 敵チームやライバルが失敗をなじることはあっても当たりまえだけど、
味方に「また失敗か」と言われたら、エンパスの私は気を遣って何もできなくなる。気を悪くされるくらいなら、遠慮して譲ってしまいたくなる。

そういうことが過去に起きていたのだと気づいた。

出来るまで、ゴールをゲットするまで、
何度でも挑戦しなきゃ、ゲームには勝てない。
シュート決まるまで練習しなきゃ、本番で決まらない。
だから、失敗しても工夫しながら何度でも向かって行かなきゃならない。
自己啓発系セミナーでは、当たりまえに言われていることが、実感できていなかった。

本田選手が、「謙遜し過ぎて、自信が無いと誤解されないように」といった内容のコメントをしていたのは、大事なメッセージだった。

自分がマンガ家になったとき、
マンガを描くのは好きだったから、何度でもあきらめずに描いた。
あきらめず…というより、好きだったから夢中で挑戦していた。


アシスタントの時、緻密な背景を描いていて、アングル変更で先生から「全部描き直して」と言われても、仕事だから当たりまえだと思って、時間の限りがんばった。
編集さんに「ネーム(絵コンテ)全直し」を言われても、もっと面白い作品を描くために当然と思ってやっていた。
自分一人なら頑張れる。ただ、チームだと仲間に迷惑になると思って引いてしまっていた。

それは、体力に自信がなかったということもある。
誰かの足手まといになるのがイヤだったのだ。


サッカーを観ていて、応援していて、
シュートが決まらないと「ああ、惜しい」と思いつつ、
この後またあそこまで走って行って、組み立ててシュートに持ち込むのに体力あるんだろうか?と心配している自分がいることで、気づいた。
決まるまで、何度でも走って行けばいいじゃん。
それが彼らの役割りなんだから、
フォワードはゴールを狙って、ミッドフィールダーはそのためのパスを出して、
キーパーはゴールを守り続けて、
何度でも、またシュートしに行けばいいんだ。
そのために、フィジカルが大事なんだ
スタミナが大事なんだ


スポーツをしている人なら、当たりまえのことなのだろう。
---と、今さらそのことに気づいたのだった(笑)。
だから、人類がアセンションするまで、
あせらず、
何度でも生まれ変わったりして、
メッセージを伝え続ければいいんだ---ということでもある。


--ところで、サッカーW杯日本代表。
決勝トーナメント一回戦で負けちゃったけど、延長戦~PK戦まで行ったと聞いて、感動しました。じつは、予選は突破できても、トーナメントは2ー0くらいで負けるかもと思っていたので。
その反面、延長戦まで同点で、PKで勝利~、という願いもあったんですが。


結果を出すことは大事だけれど、女神としては、日本サッカーがここまで戦えると知って、嬉しかったです。1990年代は、国立競技場の予選を雨の中応援に行って、敗退して悔しい思いで帰った頃もあったし。

これまでの日本サッカーは、ここぞ!というところで腰砕けのような感じで突破されてゴールされていたけど。
それで「攻撃力が弱い」と言われていたけど。

今回のパラグアイ戦で見せてくれたのは、「一歩も引かない」という姿勢。
気力で負けて、後ろ向きのパスを出すことがなかった。
「大事な時、守るべきものがある時、逃げない。引かない」というのは、戦士のプライド(誇り)。
その姿に、感動してしまいました。
PKはもう運なので、勝ち残れなかったのは残念だけれど…そんなことはどうでもよくなって。

戦いに勝つという結果を出せないことは、戦争で負けて滅ぼされることと同じだから、
勝つことは大事だし、勝利にこだわってもいいのだけれど(笑)。
これはスポーツだから、
彼らの戦いを誇りに思う気持ちでいっぱいになってました。
たとえて言うなら、「ロッキー.1」で、
ロッキーがチャンピオンに挑戦して、最終ラウンドまで戦って、
結局ボロボロになって、勝てなかったんだけど
恋人のエイドリアンが感動して駆け寄るような、あの気持ちが解りました。


女神的には、「よく戦ってくれました。今度は、勝って下さい」ということになるのかな。

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【2010/07/05 23:29】 | ・スピリチュアルメッセージ | コメント(0) |
すべては、エネルギーの問題でした.1
まだ本調子でないので、記事を更正しつつ書いて行こうと思います。
--というのも、ブログで情報を流しすぎて本を作る準備を怠っていたため、寝込まされたということでもあるので^^;。
書籍(またはテキスト)にするために、まずはメッセージをここに書き降ろしていく、ということでルシ様に手を打ってもらいました(笑)。

-----
見えないエネルギーについて。

スピリチュアル小説「聖なる予言」に出て来て、とてもわかりやすくなった「エネルギーを奪い合う、コントロールドラマ」という捉え方。


本当に、見えない世界(エネルギー)が見える(または感じられる)ようになると、手に取るように判るものなんですね。
寝込んで、体感覚を取り戻して行く流れの中で、さらによく解るようになりました。

物質や肉体を維持するための、「見える」エネルギーは、石油や食糧や水など五感で認識できるので、奪い合うときも判りやすいですし、
今は電気や空気などの見えにくいものでも、現象として認識できるようになってきましたが、
心・感情・愛・氣・素粒子などの五感で感じにくいものは、まだ「エネルギー」だと気づかれていない場合もあります。
スピリチュアルな人や、霊感のある人には、おなじみの感覚でも、一般には知られていないというべきでしょうか。

なので、理解してもらうために、実例で説明できればと思います。

・外で人と話しをしていた時、
はじめは近況の報告だと思って聞いていたら、相手がだんだんと自分を否定した言葉を使い始めました。
こちらは根がカウンセラーなので、「ダメよネガティブになっちゃ」などと言わず、一応話しの腰を折らないように一通り聞くのですが…その時エネルギーが見えて、否定的な言葉に反応した素粒子たちが、否定的な現実を形作ろうとして集まって来ているのを目の当たりにしました。
 それで、「あ、エネルギーが物質化(現実化)しようと集まって来ているから」と伝えて、止めました。
セッションの時には、部屋全体に「ネガティブなエネルギーは解消する」という設定をして、守護天使たちにお願いしてあるので、どんな話しを聞いても否定的なものは物質化しないようになっていますから、今まで気づきにくかったのかもしれません。

・何人かが集まって食事しながら話していた時、
一人が、急に自分の問題ではなく、家族の愚痴をこぼし始めました。
その席では、自分の願い事や心配事を話して、解決に向かうアドバイスをお伝えするはずでした。でも、よくあることですが、自分の内面の問題に向かうのが怖い人は、他人の欠点を話して、話題をそらそうとします。
他人の問題は、相手のオーダーですから、こちらから勝手に動かすものではありません。
 それで、ちょっと観察していたら、周りの人たちは自然とその愚痴をこぼした人に同調し、話しに巻き込まれて行きました。
エネルギーを奪われ始めたのです。
あとで、まわりにいた人達から「何だか疲れました」「あのあと、急にエネルギーが下がった感じがしました」「もうあの場所には行きたくない」という報告が。
 これも一般のお客様なら、最初からエネルギーを奪われないように、私がエネルギーフィールドを作って守護するところですが…
この時は、スピリチュアルな学びの場面だったので、みんなに「あれが、エネルギーの奪い合い。コントロールドラマですよ」と説明して、奪われたエネルギーを満たす方法や、奪われない方法を伝授する流れになったのでした。

ちなみに、インナーチャイルドを癒すセッションをしていても、まだインナーチャイルドを癒す段階に来ていない人は、自分のことを話さず、子供のことや配偶者のことばかり話してごまかそうとします。
 実は、親にものすごい恨みを持っていて、それを忘れようとしていたりします。
人間の目はごまかせても、ルシ様の目はごまかせませんね。


・「すべてはエネルギーの問題.2」に続くhttp://leoriel.blog105.fc2.com/blog-entry-375.html

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【2010/07/03 16:18】 | ・スピリチュアルメッセージ | コメント(0) |
日本を誇りに思う.追記
加筆したので、再度アップしました。
日本人に生まれたこと、日本にいること、の素晴らしさを自覚して生きてほしい。
 宗教や政治的な意図ではない。その根拠を示す。


・人種的視点:日本は海上に突き出た火山帯のうえに人が住んでいる、という形の国家。
 なので、もともとはフィンランド等の北欧やアフガニスタンと同じ「山岳民族」なのだそうだ。
 それで、血液型はA型が多いという。A型の性質は「過去のデータを蓄積して、予測する」ということができ、集団で行動することができるという。それで、火山の噴火をはじめとする自然災害に対応して生き延びることができるのだそうだ。

・経済的視点:日本は、何だかんだ言っても文明国だ。上下水道やエネルギー供給サービスが充実していて、外国人からも賞賛されている。
 水一杯とっても、海外諸国ではこんな質の高いものは供給できていない。食べ物は世界中から輸入することができ、その2/3は廃棄されているほど贅沢な生活が可能である。
 情報を開示することによって、何が起きているかを知ることによって、ムダをなくしさらに質の高い文化生活を国民に提供することができるだろう。
 公共費が高いとは言われているし、ここ20年は政治の腐敗で経済が乱れているが、国民が全体的に文化的生活をし、教育を受ける権利があるなどは、素晴らしいことでもある。
 陰謀者たちの支配で政治が腐敗していなければ、世界第二位の経済力で国民を豊かにするとともに、生きがいが持てる文化の構築と豊かな教育へと予算を使うことができたはず。
母親たちを支援して、ひとり一人の本来の能力を伸ばす教育で、質の高い人間を育てることができるはず。

・文化的視点:日本人の文化・技術については「何でも、最終的に芸術性を高めて完成させる」能力といえる。
 海外の文化を取り込んで、最終的に芸術的な域まで高めて完成させている
 文字(漢字)にしても、カメラなどの精密機器にしても、車や電化製品にしても、マンガ・アニメにしても、刀剣などの武器にしても…数え上げたら、キリがない。
 過去(太平洋戦争後)、アメリカから「猿マネだ」と非難されたことがあるが、特技・能力として捉えると、「精密作業が得意で、完成度を上げて、汎用性を持たせる」という役割りがあるということ。
そこに、経済競争(お金至上主義)が入ったから、真似されて(完成度を上げられることに)恐怖や怒りが起こったのだろう。
 地球人類としてのグローバルな視点から見たら、日本人は「文化・文明アンカー」の役割りだから、貴重な存在なのだ。

・言語的視点:文化に影響を与えているもっとも重要な点が、この「使っている言語」の特徴。今の日本語(ひらがな・カタカナ)は音声表記というのか、音をそのまま表現しようとする文字なので、外来語もとりあえずそのまま輸入することができる。
 これが、フランス語や中国語だとそうはいかない。
いったん「漢字」にしたり、意味だけをとって新名称を作ったりする文化は、自国の言語(文化)を大事にしている点はともかく、相手をそのまま受け入れることはできない。
 ところが日本では、文字で相手の発音をそのまま受け入れる、という言語の性質がそのまま日本人気質に影響し、相手国の文化もわりとそのまま受け入れることができ、許容範囲を大きくしている。
 これは、影響されやすいとか、海外崇拝とか、批判を呼んでもいるが、よく見てみると仏教もクリスマスもすでに独自の日本風味がついていて、商業主義に利用されたりまでしている。使えるものはありがたく活用しよう、とでも言いたげな。

 さらに、日本人は虫の鳴き声を右脳で聞くという。欧米人は左脳で聞き、雑音と判断するという。
脳科学者ジル・テイラー博士による報告では、右脳は「無限なエネルギーを感じる(宇宙や神的なものとと繋がっている)」ということなので、脳の活動の意味は深い。


・スピリチュアルな視点:実は、もともとの日本語は「音=周波数・振動数(波動)」で、同じものを引き寄せることができた。いわゆる「言霊(コトダマ)・音魂(オトダマ)」と呼ばれる技術があった。
だから日本人は、言葉で表現したものを、そのまま引き寄せ、物質化してしまうことができた。平和な世界も、争いの世界も、話題にすることで現実化することになる。
---そこで、だんだんと日本人は“言語を乱して”物質化現象を遅らせることになった。つまり、しゃべってもそれがすぐには引き寄せられないように、予防線を張ることになった。
 欧米では、たとえばキリスト教の聖書では「神は言葉であった(言葉は神である)」と書かれていたりする。
それもコトダマのことを表しているが、今ここまで言葉を乱さなければならなかった現実は、日本人の方が引き寄せる力が強かったことを証明している。

だから、日本人が「平和な世界」を語り、「愛」「思いやり」「信頼」「豊かさ」「楽しさ」を語ると、それは強く引き寄せ(現実化させ)られるため、陰謀者たちの恐怖のマトとなっている。
陰謀者たちは、恐怖と混乱で人を操るので、我々日本人に「罪悪感」をしかけ「言葉を乱し」「絶望」させようとして来た。

・国旗について:太陽のシンボルはヒノミコ(日の神子・火の巫女・霊の御子)を表しているので、この「日の丸(日章旗)」は、他の国に渡してはならない。
 このシンボルの意味を知っている陰謀者たちは、このシンボルをおとしめようとして戦争に使わせたが、我々は太陽のシンボルの汚名を雪がなければならない。
「戦争でのイヤなイメージがあるから拒否する」などという、子供じみた責任放棄は許されない。過去の行いの責任をとるのは、大人として当然のことだからだ。
 これは「戦争をしたのが間違いだったから、謝る」というのとは違う。「あの時、戦争という選択肢しか選べなかったことへの反省と、成長への宣言」としてやるべきこと。
 罪悪感は愛を遠ざける。罪悪感へ逃げたのでは、何も生まれない。
周りの国々への謝罪としての支援だけではなく、周辺諸国の資質(才能)を伸ばす支援が必要になっている。

・国歌について:
ごく最近まで、「君が代」は国歌ではなかった。国会で承認されたのは90年代に入ってからだ。
昔、君が代の「君」を、「君主・天皇」として歌われていたので、国歌としてふさわしくないという意見もあるし、今は「君」を「あなた=愛する人・家族」として捉えればいいじゃないかという話しもあるが、本来は古代高度文明時代のコトダマ「キ・ミ=樹・実」から来ていて、陰陽のバランス、男性性・女性性のバランスを保つのが良い世の中だということ。
バランスのとれた世界だから、千代に八千代に…となる。君主は、この陰陽のバランスを保てる人でなければならない。

また、この「「キ・ミ」には、氣・美などの意味もあり、古代のコトダマが大事なものを「チ=血・地・乳・父」などで表すのと同じことだった。
 H21.9.1発行「あなたと健康」の記事では、「君が代」は新古今集にあり、1903年に世界国歌コンクールで一等になったことがあるそうだ。

・戦争の放棄について:「戦争の放棄」を私は「武力行使の放棄」と言いたい。
戦争は武器会社の陰謀なので、今後、武力による制圧は必要なくなる。そういう世界を作らなければならない。本来の日本人なら、外交でそういうシステムを完成させることができるだろう。
 しかし、それは「戦わない」という意味ではない。境界線を守る戦いは、この物質界(自然界)では絶対に必要なので。境界線を守るだけだから、侵略とは違う。
最初の境界線とは「皮膚(または細胞膜)」のことなので、ここをウィルスに突破されたら人間は存在できなくなる。魂には境界線がないから、肉体には境界線による制限が必要。

 憲法第9条の問題は、「境界線を守ること」の重要性を知らずに、軍隊放棄をしようとしたことによる矛盾。
男性は「境界線を守る戦士」でもあるので、戦争を否定することが→戦ってはいけない、になり→境界線を守ることを否定し→男性の存在価値を否定することになって、混乱している。
 そこに敗戦国という傷が追い討ちをかけて、「今度は戦争で勝とう」という意識を刺激してしまっている。この深層心理を知っていないと、戦争放棄は達成できないキレイゴト(相手を責めて目的から遠ざける結果)になってしまう
 境界線を守る戦いは、武力でなくても良いのだ。むしろ日本人らしい完成された芸術性のある(エレガントな)システムを作ることだと知ってもらいたい。
 
・歴史的視点:1万年前の縄文時代より前から、日本の国土には歴史がある。しかし、文字表記で残っていなかったり、破壊されたり、歴史書も改ざんされているので…今後の研究が待たれることではあるが。
 日本の歴史(文明)は、中国やエジプトより古いということが早く証明されることを望む。

・宗教的視点:仏教より前に日本にあった宗教(と呼べるもの)が神道だとすると、面白いことが解る。
祝詞(ノリト)を見ると、汚れを祓って罪は無かったことにする文化(価値観)だからだ。
すべて「チリ(素粒子)」に戻してしまえば、罪も穢れも存在できない。
 ユダヤ・キリスト教会の「原罪(罪悪感)」を信条とする(愛とは逆に行く宗教)のとは違い、罪はチリとなって無くなってしまう価値観は、我々が魂の約束で悪役を演じていることを知っていたということ。
 さらに、大乗仏教を輸入して、具体化するために活用してしまう「応用力」。
キリスト教を輸入したときも、本来の「イエスの教え・神の愛(神のゆるし)」の方に反応して、欧米のキリスト教徒よりも質の高い信者となっていた。
 神道祝詞の基本は「魂には罪はない」だから、般若心経(素粒子の世界)も理解できていたと思われる。
本来、日本人は相当スピリチャリティの高い文化民族だったということになる。まぁ、ムー大陸を含む日本の文化が実は世界に散らばって戻って来たのだ、という説があるからそれをふまえると当然と言えるかもしれない。

---ざっと書いただけでも、日本を誇る根拠がある。本当はもっともっとたくさんあるので、それは後から追加することにして、それぞれに調べてみてもらいたい。
 もちろん、階級社会や差別や民族迫害などの不名誉な歴史もあるが、それを言ったら世界中どの大陸のどの国でも経験して来ていることなので、個人の誰が悪いとかではなく、情報を開示(共有)して、「しまった!」と反省したら、教訓としてどうすれば争わずにすむか、どう成長し貢献するか、地球人として(宇宙的視野での真の)誇りを持って、考えて実行する方が大事だと思う。
 というのも、スピリチュアルな視点からいえば、
これまでの戦争という体験へのチャレンジで学ぶことは必要で、もしあのとき太平洋戦争をしてなかったら、私たちはこれからそれを体験(チャレンジ)して学ぶことになってしまうから。過去世の自分、犠牲になってくれた魂たちの愛へ、宇宙規模の感謝と賞賛を贈りたい。
 
とにかく、この島国に今いること、日本人として生まれた人や、日本に住んでいる人、日本文化を愛する人、は日本文化の資質を自覚して誇りに思ってほしい。我々は、この資質を活用するために日本に生まれて来ている。
 そういう自覚・プライドを持った上で、ゆとりや思いやりを持って生活し、政治を正し、さらに(できるだけエレガントに)世界平和に貢献してもらいたい。

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【2010/07/01 08:20】 | ・スピリチュアルメッセージ | コメント(0) |
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