地震と戦争とサバイバル
5/17~18コスモス*エンジェル「京都ウエサク祭とスペシャルワーク」&「遠隔ヒーリング」
詳細とお申し込みはこちらで

あとできちんとまとめるとして、時間短縮のためにメモ代わりに記事を書いておきますね。

お父さんやお母さん、お爺ちゃんやお婆ちゃんから、災害や戦争の話を聞いたことがあったり、そういう歴史の記録に触れることのあった人は恵まれている。
今は、調べれば情報を得ることができるけど、昔の体験談を聞いたことのない人のために、私が聞いた親や祖母からの体験談を書いておきたい。サバイバル(生き残ること)への参考になればと思う。

母方の祖父は、若いころ結核で亡くなったので、明治・大正・昭和の話しはほとんどが祖母から聞いたもの。

祖母が子どもだった時、関東大震災。山梨県
ちょうどお昼を作っていた時間帯。なので、台所からの火事が多かった
大きな揺れに、あちこちの屋根瓦が飛び交っていて、慌てて外に出た人はケガをした
祖母はトイレの中にいたので、狭くて4本の柱が立っている中にいると安全だと言っていた
田舎なので外に竹薮があって、竹は根を張っているからそこは大丈夫そうに見えたらしい。ただし、最近の調査では、山などの傾斜で竹の根が深くないと、竹薮ごと地滑りすることも解っている。

関東大震災の体験談は、マンガの取材でも聞いたことがあって、
台東区では火事もあって、みんな「上野山に逃げろ」と集まったという。上野が山だということに初めて気づいた。

太平洋戦争の時
山梨県でも、街では空襲があって、子ども達は田舎に疎開していた。小学生だった母も弟と疎開した
資料で知ったのは、アメリカ軍の爆撃機は爆弾をすべて落として帰りたいので、東京などを空爆したあとに残った爆弾を適当に落としたりもしたらしい。
爆撃機の影が見えると、サイレンが鳴って、みんな防空壕に隠れることになる。
夜は少しでも光が漏れると、爆撃機からの攻撃対象になるので、家の電球の傘の所には黒い布が巻いてあって、サイレンが鳴ると電気を消した。もし少しでも明るいと、夜回りをしている町役場の人などに怒られる。命がかかっているので
だから、うちの父・母にとって輪番停電などは、どうということはないそうだ

資料では、一般国民の長男は戦争に出兵させられたが、財閥などの跡取りは免除されていたといい、それが映画やテレビドラマで描かれていないところをみると、一般国民は知らなかったのではないか
東京大空襲では、アメリカの作戦で民衆を逃がさないよう追いつめて死滅させたのだということが解って来たが、焼夷弾で木造建築が燃える中、熱さでつい川に飛び込んで、潜ったはいいが呼吸をしようとして熱風で肺が焼かれて死んだ人も多かったそうだ。
川が死体の山だったという話しはよく聞く。これは川幅や火の勢いの違いで、水に飛び込んで助かった人とそうでない人が別れたと思う。

問題は、戦争の長期化による物不足・食糧不足
たしか、(名前は忘れてしまったが、それなりの立場の人が)配給される食糧だけで過ごすと決めたら、結果、飢えで亡くなったという話があるくらいなので。
取材では、内地(日本国内)では食糧難で国民が痩せていたが、戦闘に出ていた人達の方が食糧を送ってもらって大丈夫だったとか、特に食事係はまるまる太って帰って来たとか、それぞれの立場での戦争体験は違うとわかった
祖母は商家の出で、お嫁に行く時に高価な着物をたくさん持たされていたので、農家に出かけて行って、着物と農作物を交換してもらったという。
 これはアニメ「蛍の墓」にも出てくるが、私の中にある「最後は物々交換なんだ」という意識はここからも来ている。

母は小学生だったが、身体が小さい方。弟である伯父もあまり大きくはない。
祖母は、着物と交換した食べ物を娘と息子のリュックにも入れて、憲兵に見つからないように暗い山道を帰って行く。
母の記憶では、途中で見つかって没収されたそうだ。祖母が「子どもの背負っている分だけは見逃して下さい」と言ったので、それは大丈夫だったのか…母の記憶には残っていないそうだ
闇米(やみごめ)と言って、闇市で高額で取り引きされたりするのを取り締まるのは理解できるが。戦争や災害時というのは人間の質を試される

母と弟はまだ子どもで働けないので、河原にトマトを植えたという。毎日見に行って、あともう少しで食べられる明日あたりじゃないか…という時、朝河原に行ったらもう誰かに盗まれていたそうだ。
餓えた子どもにとって、残酷なことだ。何十年経っても記憶しているのだから。
 ただ、母は今生き残っているので、その時のことはもっと餓えた誰かのための人徳といえる。母には、食べたいものを食べたい時に好きなだけ食べてほしいと思う。

母や祖母にとっては、家族の命があるだけで十分幸せで、それ以上に望むことは贅沢と感じるらしい。我慢することは美徳であり、当然のことだった。
むしろ、今の物質的に恵まれた世界はまだ使いこなせていない。

一方、父は新潟で農家だったので、食べるものは困らなかったそうだ。むしろ、街の家族が疎開して来たり、着物と食べ物を交換する方だったそうだ
ただ、長崎の原爆資料館によると新潟は原爆投下の4つめの候補地だったと書いてあったので、父は運が強いといえる
ちなみに、アメリカの原子力爆弾の投下目標は、
1.福岡(八幡製鉄所)
2.広島の呉(軍港:戦艦大和を造った)
3.長崎の佐世保港(軍港:戦艦武蔵を造った。三菱重工がある)
4.新潟

福岡は守護されていて、いつも雲がでて目標が見えずに助かったという。新潟はなぜ狙われたのか不明だったが、弥彦山ワークの時、油田があったことを聞いたので、それが理由ではないかと思われる

30年前は、マンガの世界で普通に太平洋戦争時の体験談が描かれていた。だから、子どもはマンガの中のドラマを通して、戦争を追体験できた。
「消えゆく少女」も「はだしのゲン」も「のらくろ」も、手塚治虫や松本零士のシリーズもあった。
美化したものもあるが、少女漫画では「疎開っ子数え歌」「赤いリュックサック」の巴里夫さんなど、素朴に表現してくれる作家もいた。
小説では「お菓子放浪記」「ガラスのうさき」などもあったが、日本のマンガの質は高かった(特に少女漫画は、異常なくらいで宇宙と対話してる的にレベル高い;笑)。
その後は戦争体験マンガはほとんどなくなり、アニメは純文学やロボットものが増えたが、その中で「起動戦士ガンダム」が出て、アニメでも多少「戦争」の理不尽さを描くようになった。
 他にも名作はあると思うが、私個人が知っている限りの情報を書いているので、あしからず

関東大震災のあと、経済恐慌が起き、世界大戦へ突入、という流れを歴史の年表で見ると、世界は大きくても小さくても少なからずこの流れで戦争を起こしている。災害の後に復興できるだけの要素がない場合、戦争になっている。
自然災害 →経済危機 →世界で利益を争う(武力行使)という図式。

人が食べ物とエネルギーを分かち合っていれば、大自然は時間とともに平常に戻るのだが…

大河ドラマや伝記などには、かならず「戦争」が出て来て、主人公にドラマチックな苦しみを与えていた。平和になって戦争が身近でなくなると、今度は「経済戦争」などがあらわれあたりもする。
そして、予測不可能なのが「天変地異」自然災害、が起こると、人間の限界能力や絆が試される。
自然でさえ予測してコントロールできると思ったら、大震災で試される。
のんびりのどかな平和などというものは、戦争の合間に存在するだけのようだ。

---以上、とりあえず。
書いてて思い出した。断捨離できない理由の一つに、「過去の記録を保存するクセ」があったのだが、こういう時に使おうと思って資料を溜めてたのだ。むしろ一生の役割りと認識して、整理整頓しようと思った。
(記事は、追加があれば、まとめ直す予定です)



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【2011/04/30 03:58】 | ・るちたま日記 | コメント(0) |
沖縄琉球ワーク報告のリンク
アメブロに、先日のオキナワ琉球ワークの報告記事を書きました。

・一日目(沖宮・波上宮・安里八幡宮
 http://ameblo.jp/leo-japan-riel/entry-10853001594.html
・一日目夜(「地球を守ろう」セミナー)
 http://ameblo.jp/leo-japan-riel/entry-10853265080.html

・二日目(普天満宮)
 http://ameblo.jp/leo-japan-riel/entry-10866724403.html
・二日目(さんご畑)
 http://ameblo.jp/leo-japan-riel/entry-10867537299.html

・三日目(古宇利島・美ら海水族館)
 http://ameblo.jp/leo-japan-riel/entry-10855226310.html
・三日目(花人逢・斎場御嶽)
 http://ameblo.jp/leo-japan-riel/entry-10855494595.html



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【2011/04/27 00:10】 | ・岩戸開き&ワーク報告 | コメント(0) |
人間の可能性
私のメンターは、神様と松居桃樓師と荒木先生。
ファミリーカウンセリングSに行くと、いつもエネルギーが上がります♪
人間にとって大切なのは、愛と関係性。
人生は、気分と要領。
荒木先生のカウンセリングは、芸術的で実践できるので、本気でカウンセリングをお仕事にする人にお勧めしています。


ニュースレターに大事なことが書かれていたので、ご紹介。

(仙台市の卒業生からのメールで)勤務している小学校が避難所になり、たくさんの方々が避難していて、全国からの支援物資が届き、皆が協力し合い、支えあっている。全国の人々の励ましが勇気を与えて下さり、皆、元気に助け合っているということでした。
避難所に生活している方々は、自分のことだけを考える人は誰一人おりません。そこにあるのは愛です。皆さんが支えあっていますと言っています。

人間の心理は誰にでも、温かい、誰かのために力になりたいという思いがあります。それは人間の脳の神経細胞が持っている、「生きたい」「知りたい」「仲間になりたい」という本能の働きです。
生活や生命の危機が強くなると、この本能もまた、強くなります。
誰かのために力になりたいという思いは、自分だけが得をしたい、自己中心の生き方とはまったく逆の生き方です。一緒に協力し合い、仲良く助け合いたいという思いが私たち一人一人を元気にし、生き生きさせてくれます。

 --
人は愛し、世話をし気を使うと気持ちに応えてくれることを期待するようになり、その期待が報われないと失望し、その失望が人を裁くようになります。
裁かれた方はストレスを強く感じるからその人と距離を置くようになる。親子、兄弟など親しく長い関係ほど、来たいが強くなります。
 --
家族は本来、愛を受け取りながら守られ、必要なものを与えられ共に成長してゆく場なのに、期待と失望、裁き、ストレスが同居してしまう場でもあるのです。
 --
高学歴の知識量と自己実現の人生と豊かさが、私たちを幸せにしてくれるとは限らないことを誰しもが感じています。現実の世界が豊かなのに、心が貧しくなっています。

カウンセリングに来る人は、知識ではなく、愛による人間関係の回復を求めて来ます。
(以上、ニュースレターから引用)

昨今の脳科学の発展で、脳の仕組みから人間のことが解って来ています。
もともと人間の脳の神経回路の働きは、利己主義(身勝手)な行動を好むのではなく、周囲と調和するようにできているわけです。

スピリチュアルメッセージやライトワークで「本来の自分を取り戻す」と言っているのは、「魂の目的を果たす」ということと「本能を取り戻す」ということでもあります。
ファミリーカウンセリングの手法で、それが可能になります。

Angeling講座とサポートカウンセリングも、同じ意図で行っています。
人間が本来の能力を見失うと、自然の法則に逆らっていることになるので、滅びが早まるわけです。そういう滅びの希望をしている人を無理やりどうこうすることはありませんが、「本来の能力を取り戻して、本来の豊かさを受け取って生きる」ことを希望している人々をサポートすることが私の役割りです。

一般的なカウンセリングで自信を回復していく場合は、一般カウンセリングが向いていますし、
霊的な能力については、Angelingでまず一番高い波動(中心の波動)と繋がることをお勧めしています。
 制限のかかった低い波動と繋がったままですと、惑わされ、自滅する場合があるからです。

LEOでスピリチュアルカウンセリングを行っているのは、
脳科学のほか、魂や霊的な視点、素粒子の視点を持っていれば、価値観に制限がなくなり、どんな情報も活用できるからです。
理解のスピードが早くなり、苦しい状況が短くてすむようになります。


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【2011/04/23 00:08】 | ・スピリチュアルメッセージ | コメント(0) |
緊急のお願い/ご報告
皆さま、ご協力ありがとうございました!
みゆちゃんのご報告です
確認したところ、18日は手術決定ではなかったようです。体重が生まれた時より減ってしまったため、南東北の病院に入院し、体重を増やすことをしてから手術--という治療行程が決まったそうです。
皆さまのサポートが効き、強行で空きを作っての入院ができたそうです。
ご家族から、「すみません。本当にありがとうございます」とのこと。
最善がつくされております☆
皆さまのご協力、心より感謝いたします!
みゆちゃんを包んだスフィアは無事退院するまでエネルギーが流れるように、新たに設定致しました。

お祈り下さった皆さまに、さらなる愛と光が豊かに満ちますように☆


(以下は先の告知内容です)-----
スピリチュアルの方々に、
  ヒーリングのお願いがあります。


ぜひ、福島の知人の赤ちゃんに、ヒーリングのエネルギーをお送りください。
生後一ヶ月、心臓に2つ穴が開いていて、ミルクが飲めずに衰弱しています。
4/18に手術の予定ですが、体重が足らないとのこと。
 癒しがなされ、元気になることを
 最善な治療者に出会えて、最善な治療がなされることを 
 手術が無事に成功することを
 そのほか必要なことを
 --意図として、
エネルギーをお送りいただきたいのです。

赤ちゃんの名前は「すずき みゆ」ちゃん。女の子です。
住んでいる地域は、福島県のいわき市です。

今、赤ちゃんを虹色のスフィアで包んでいます。
そこに、ぜひ癒しのエネルギーをお送り下さい。
期間は4/18までの、ご都合のよい時間に、「いわき市のすずきみゆちゃんを包んでいる癒しの虹のスフィアに」向けて送っていただければ、調和して作用するよう設定致しました。

どうか、よろしくお願い致します<(_ _)> 。 リエル拝

追記:
皆さまのパワー、エネルギーがどんどん届いております。ありがとうございます!
心から感謝致します。
まだ体重が足りないためにご両親はためらっているようですが、最善な流れで早く必要な治療が受けられるようにオーダーしております。
ひき続き、ヒーリングを続けて参ります。

 ------------------------
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【2011/04/22 15:27】 | ・おススメないろいろ | コメント(9) |
感謝とともに
5/17~18京都鞍馬寺「ウエサク祭」ワーク。詳細はこちらで
今回のことに限らないお話しですが…
被災をされた方々にも学びや気づきがあるのだと思いますが、とにかく負担少なくより幸福への流れとなるよう、お祈りしています。

というのも
Angeling講座で学んでいた方々は、皆さん無事に、波動高く過ごされていることが分りました。
スピリチュアル力というか、地球の大自然や宇宙の法則と調和している人々は、やはり守護されていることが判ったのです。それを一般的に「運が良い」と表現したりしますが。

被災現地の方々の波動が低かったということではありません。魂が、大きな学びや気づきに挑戦している、と言うこともできます。それも、当人にとってではなく、気づきを必要としている全国(地球全土)の人々のために。
「神との対話.2」の中にも、そのメッセージがありましたね。

日本国内で情報が隠蔽されても、世界をかけめぐって戻って来た「事実」が明らかになってくれています。
地球規模で考える・地球規模の視野で捉えると、その人へのサポートは増大します。

このブログは、スピリチュアルな人(魂の目覚めを受け入れている人)のためのものなので、主旨にそったメッセージを書きます。

・今、とりあえず(生活で)困っていない人は、守られていますから、安心して宇宙と調和する意図で生活してください。
・何か困ったことが起きている人は、それを浄化シートに書くか、守護神・ウソ守り・弥勒菩薩・不動明王に頼むことができます。その上で、困っている内容を解消できるよう、オーダーしてくださいね。

すると、サポートのメッセージや何かの動きがあって、流れが来ます。
情報もやって来ます。さらにオーダーしてください。
助けを呼ぶことは、良いことです。自分以外の誰かに、活躍の場を与えることになるからです。
そして、そのサポートを受けとってください。受けとらないと「幸せを拒否」したことになるので、気をつけて。

守護されていますから、それを信頼して、前向きでいることは大事です。
それは、能天気でいろということではありません。能天気なだけの人は、むしろ周囲の人間に負担をかけていたりします。
感謝の気持ちと、感謝の言葉を発している人が、前向きな人です。

私の希望は「できるだけ多くの人が、肉体を持ってアセンションすること」でした。だから、3.11は人間的にはショックでした。
「神様(宇宙)は私の望みを叶えてくれない」と言いたくなりますが、他人のことを祈るときは相手も同じ望みを持っていないとならないので、私の自分勝手な希望は叶わなかっただけなのです。
そんな私を、勉強会に来てくださった皆さんの「無事」という報告が救ってくれたのでした。

地球で生きるために、戦いは必要です。
それは「調和へのプロセス」だからです。
戦うというのは、境界線を守るため。命を守るためだそうです。
「戦い」は「たたきあい」。「たたく」というのは「振動させる」という意味です。
相手を否定する・殺しあうということではありません。
不要なものは、「振動を与えて」素粒子に戻すということだそうです。
(例えは悪いですが、埋め立て地の液状化で、元に還る…かのようです)
だから、できるだけ軽く明るく楽しい宴にするようです。
(まるでサッカーやラグビーの試合のイメージです。またはドラムのセッションとかダンスコンテストのようです。マウンテンゴリラが胸を叩くシーンも見えます)


わたし達が、今まで大自然からの恵みを受けていたことを感謝し、科学文明の発展で恩恵を受けたことを感謝しつつ、そのどちらもが調和する方法を選択する時期が来ていますね。
文明の恩恵を受けることが、自然を否定することだと思っているかもしれません。
大自然を守ろうとすると、文明が発展しないと思っているかもしれません。文明を否定することだと思っている人もいるようです。
でも、それは違います。
「二者択一」で、どちらかしか選べないと思っているのは、宇宙の無限の可能性と繋がっていない一般人の意識です。
どちらも、調和します
。イメージができないだけだそうです。
(私はイメージできますが、文章では上手く表現できません)
一人ひとりが、情報を分かち合って、表現し続ける必要があるようです。

文明は、人と自然をサポートし
自然は、文明をサポートする

(自然の定義には、動植物などが入ります)

あ、追加です。
どうも科学文明の「自然との調和」の一つは、“小型化”という流れのようです。大規模な発電や大規模な灌漑などが、逆に足かせになっているので、パソコンが携帯できるのと同じように、性能が上がり小型化されることで上手く活用できるようです。



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【2011/04/21 04:00】 | ・スピリチュアルメッセージ | コメント(0) |
母性について
女性の「母性」についてのメッセージが来ました。

かつて、
「女性には母性がある」と言われ、
「いや、調べてみたら、そもそも母性というのは最初から女性に存在するわけではない」
と言われたりしましたが--

実際には、
女性が、小さい子供や未熟な存在とかかわると、そこに「母性」が育って来るようですね。

女性は子宮がアンテナになっているので、対象相手を「サポートしなければ」と思うと、自然とエネルギーやメッセージが入って来る。
そして、行動に移していく。

そのさい、温かい愛情で行動できる場合は「母性」と呼ばれ、
自分のインナーチャイルドのトラウマを思い出してしまうと、「母性がない」と感じるようです。

それは、女性自身の中にある「母親像」が関わっていて、
自分のお母さんとの関係が良かった娘には、まったく違和感なく「母性」が発揮できて、
お母さんとの関係で傷ついたままの娘には「インナーマザー(自分のとっての理想の母親像)」ができていない
ために、混乱を起こしているようです。

女性には、「母性」というより、もともと「女神(めがみ)性」があって、
それが発揮できるか否かは、インナーチャイルドが癒されているかどうかの度合いによるようです。

母性がないとか、発揮できないとか悩む場合、そんな自分を責めるのではなく、自分自身の子供のころのわだかまりを解消して、インナーチャイルドを癒すことが大事なんですね。


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【2011/04/19 02:07】 | ・スピリチュアルメッセージ | コメント(0) |
決意をあらたに
迷った時は、上(天・神様・高次元・宇宙)に聞くのが一番。
または、手っ取り早く「神との対話」を読み返す。

2012年の12月まで約20ヶ月になりました。時間はあとわずかですが、とにかく一人でも多くの人に魂レベルで目覚めてもらうために、スピリチュアルワークを続けて行きます。
魂レベルで目覚めるというのは、人間が持っている本来の力を取り戻すということ。脳の70~80%は使われていないといいますし、見えない素粒子を物質化する力を人間は持っています。
宇宙の無限の可能性を思い出せば、つねに最善のものを創造することができます。

自分自身の潜在意識と対話する・高次元のエネルギーと対話する・宇宙の中心との繋がりを思い出す…
そのために、固定観念のフィルタをはずし、インナーチャイルドを癒して心のわだかまりをはずし、エネルギーの通りを良くしていくことと
前向きな言葉とイメージで、脳の神経回路を作り直し、反応を変えていくことが必要です。

 それには、少なくとも100日間から~長くて1000日かかりますが、手順をふまえて100日かければ、必ず変ります。

もう、あまり時間はないけれど、だからこそ確実に、一人ずつ、できることをしていくべきだと考えています。

政治も経済も、所によっては心理的な健康と信仰まで、古い限定された価値観になっていて、特定の条件の限られた人々にしか分かち合えないようになっていますが、
そういった古いしがらみを越えて、高い次元・高い視点でイメージすれば、解決策ももたらされますから、それを「カゴメカゴメ作戦」と呼んでいます。
--カゴメを歌いながら回っていた子供たちが、いつしか高く上がっていって、真ん中にいたオニが振り返っても誰もいない…見上げると歌っていたみんなは遥か上の世界で楽しく和になっている--というビジョンです。
オニが望めば、みんなは高い次元まで導いてくれるでしょう。

高い世界にいる人は、低い次元には関われなくなります。
みんなに高い世界に登ってもらって、まだ低い所で苦しんでいる人達の光の道しるべとなっていただきたいです。
魂に目覚める・スピリチュアル生活になると、本来の才能が目覚めてきます。
本当にやりたいことで仕事になります。
生きがいを持って、充実した人生をおくることができます。
すべてのものを活かすことができるので、争わなくなります。
大自然のサイクルに調和しするので、自然が味方になってくれます。


私は、身体が弱いしまだ生活が安定していなくて、収入を必要としていますが、
経済的に安定したら、タダでも伝えたいと思っています。というか、放っとくとタダでしゃべってます。
本当は、仕事せず遺言代わりにどんどん記事を書いて、全部書いたらお金もなくなって生活していけないだろうし、この世界に未練もないから自殺するつもりでした(笑)。
でもメッセージが多すぎてなかなか記事を書く時間がとれなかったので、ずるずるとここまで持ち越してますが…何だかんだで生かされていたので、そういう考えは改め、楽しくワークすることにしたのでした。


とにかく、一人でも多くの人が目覚めるためのサポートをします。
2012年はアセンションの始まりなので、そこで終わってしまうわけではありません。
スピリチュアルワークはほかの方々もされていますから、いろいろ体験したり、自分に合った方法を探していただければと思います。
宇宙の高次元には限定がないので、私もあまり限定をしません。
ただ、謎が解けないとき、他のワークで迷ったときには、それまでやってきたことがすべて繋がって理解できるように、私がサポートをします。
「魂のシステムエンジニア」なので、必要な場所に必要なものを繋ぐことができます。
流れを滞らせている感情があれば、高次元のメッセージで癒し、浄化します。

貢献マインドのさとみ先生からは、「メッセージの質と量は日本一」だと言っていただいたので、自信を持ってお伝えします。

---以上、新年度に新たに確認した決意でした。


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【2011/04/10 22:01】 | ・スピリチュアルメッセージ | コメント(0) |
豊かさ拒否
琉球沖縄ワークから戻りました。

北海道と沖縄とタダ働きしてしまったので、宇宙に「私は豊かさを放棄します」というオーダーがなされてしまった…
その間に無料遠隔ヒーリングまでしてるし。
これ以上無料奉仕やると、本気でやばいことになるので、セッション以外は自粛しなければ…
セッションで延長料金をサービスして受けとらなかったりするのも、豊かさ放棄に拍車をかけてるんだけど^^;

ホメホメダイエットも、無料でやるつもりだったから、ストップかかってしまった。

---オキナワでは、世界初、サンゴの養殖に成功した金城さんの講演に行ったり、
普天間宮から斎場御嶽まで、まわることができました。
炎天下でアトピー悪化したけど、ニュースがほとんど見れなかったので、少し気分転換になったかも。
報告は、のちほど。
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【2011/04/08 23:58】 | ・未分類 | コメント(0) |
お知らせ
4/6~8は沖縄に出張しますので、携帯以外、音信不通となります。
宜野湾市とか米軍基地関係の問題でワークするために、普天満宮(他)に行きます。
北と南をつなぐ意味もあって、3/5に決めていたことなので、実行します。
速報は、アメブロの方で。

----
話し変わって。

これからは、本当にやりたい仕事につくことがますます大事になりました。
やりたいことには、エネルギーが湧いて、知恵も出て、協力者も増えますから、自然と経済がまわって行きます。
リーマンショックで始まった、意識の再編。その時に、やりたいことを見つけて始めていた人達は、さらに活気づき「本物の定義」に近づきますし、
リーマンショック後もまだやりたいことが実行できなかった人には、本当に大事なものを知る機会が来た、ということだそうです。

さて、
放射能の汚染水を海に流すのは、ポンプ車で水をかけた時から予測できたはずですよね。数ヶ月水をかけ続けなければ漏れてしまうとわかった時点で、知恵を結集していれば放出を遅らせることができて、漁師さんたちも考える時間があったはず。
日本国内にも、海外にも、たくさんの知恵や利器があるのに、使いこなせないのは「判断」の基準が間違っているからのようです。
「先に最悪の事態を想定して、知恵を絞る」「判断の期限を決める」ということが上手くいっていないようです。

だから、国民の方が、最悪の事態を予測して(個人で勝手に)動かなければならなくなっているんですね。

経済は大変だといいますが、
壊れた物の修復や新たな購入で、また活気づきますから、これから必要とされるもの(サービス)を見つけて提供すれば、国内の経済はまわって行くようです。
何か始めて、さらにもっと自分がやりたいことを見つけたら、「天職は一つではない場合もある」だから、やるべき仕事に変化してもいいわけですし。
金額で考えたら少なく感じるかもしれませんが、割合で考えたら、豊かになっているかもしれません。

昨年、「非がないのに廃棄される農作物を、配送するシステムを」という主旨のメッセージも、この状況をさして来ていたんですね。
日々の生活・食べ物は大切ですが、目先にとらわれず、先のことまで考えて(本物の定義を目指して)動けば、宇宙の法則にのるので、成功するということ。

いま本気で気にしなければならないのは、海外からの評価の方。
これまで日本は、海外からの批判につい反応して、信念を曲げたりしましたが、
逆に、今は国外の人々を思いやって行動しなければならない時になっているのに、出来ていない。
非常時だからこそ、政府が勝手に何かを決めてやってしまってから報告、では困ります。やむをえない流れに、ひと言警告があれば、国民も自分で考え(または経験者の意見を聞いて)対処するはずです。

でもこれで、過保護と依存の体質があきらかになって、我々は先を選びやすくなりました。

不都合が明らかになることによって、より良い方向が選びやすくなって、より良い世界が創れる流れなんですね。
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【2011/04/05 17:52】 | ★リエルのEvent告知・お知らせ | コメント(0) |
古い時代の終わりの始まり
 東日本大震災により、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災され今なお不自由な生活を余儀なくされています方々に心よりお見舞い申し上げます。安全な生活と一日も早い復旧をお祈り致します。
4月になりました。
以前、「月の変わりは、ツキの変り」で、「月」が変るとエネルギーの変化で「ツキ(運気)」も変るというメッセージがあったので、この先、ブラックな話しはアメブロとツイッターにとどめて、こちらにはスピリチュアルらしいメッセージを載せます
   20110312龍神雲3/12の龍神雲
2011.3.11
大地にヒビが入り、人々の心にヒビが入った。
さまざまなものにヒビが入り、揺れて崩れるものもあれば、揺れて開いたものもあった。

ヒビが入って、光が差し込んだ
陸のものの海のものも、波にのまれて一つになった。
津波を呪うことはできない。地球は、ただ呼吸をしているだけなのだから。
厳しい。
自然は、なんと厳しいものか。
人間が書いた境界線など関係なく、空気も水も流れていく
知っているはずのことなのに、なぜ気づかないふりをしたのか
自分の選択に、責任を負わなければならない。
これまで、数十年・数百年単位だったものが早まって、きっちり責任を負わされる。

すぐ隣にいたはずの人が消え、
大切にしていたものが消え、
これまで何気なく思っていたものが、どんなに重要だったかを知り、
どうして、あの日の前に気づかなかったのか。やらなかったのか…
でも、本当に大事にすべきものが何かを知ることができた人は、幸せになれる。

失ったものは多いけれど、残ったものもある。
新しく生まれたものもある。
失ったものは多いけれど、その失った数のぶんだけ愛があったことに気づいた。
本当に、多くの愛がそこにあった。
それを、失う前に気づくことはできないものなのか。
みんなが、勇敢な人々の存在、忍耐強い人々の存在、いたわりの心に気づいた。
心もひとつになった。

意識を変える時がきている
夜明けの世分け
暗闇のままの世界にするのか、明るい夜明けにするのか、選ぶのはじぶん。
一人ひとりが責任を持って生きる(当たり前のこと)が、はじまる。
勇気を持って、責任を負わなければ、自由は得られない。
覚悟を決めて責任をとらなければ、独立は出来ない。何かに依存したままになる。

失ったと思った物は、じつはもともと持っていなかったのかもしれない
大自然から分けてもらっただけで、自分のものではなかったのかもしれない
何の落ち度もない人々の死を見なくても、私たちは変れただろうか?

龍の日本に世界の目が集まっている
愛があつまっている
エネルギーが集まっている。

同時に、今まで隠していたものは暴かれ、混乱と不信が広がってもいる。
混乱には、光(情報)を。
不信には、愛(創造)を。
傷ついた心には、慰め(ねぎらいの言葉)を。
否定的な情報があるなら、肯定的な使い方をすればいい
不安や恐怖があっても、それを言葉にすれば消える
生き残ったのは、この世界でやるべきことがあるから


「宇宙とつながれば、繋がりを思い出せば、無限の可能性がある。
諦める必要はないとわかるだろう」
「たとえ今、心が折れそうでも
 諦めないで
 助けは来る
 神様(宇宙)はあなたと共にあるから」
「明るい笑い声のする方に進みなさい
 暗い顔をしている人が
 一人だったら、声をかけても良いが
 たくさんいたら、近寄っちゃダメだ
 こちら(笑顔の人々)もたくさんで行くんだ」

大自然は厳しいけれど、神様(宇宙・高次元)は無限の可能性でサポートしてくれる

新しい価値観は、「本物の定義」で、すべてにとって最善を意識して進んでいく。
全員が、必ず1つトクする方法を考える

光りと喜びの方に進むのか、闇と混乱の方に進むのか、選ぶときが来た。
ふり向いて、過去をねぎらって、
そして前を見て、これからの世界に必要なものを創り出そう。

地球は勝手に変っていく。自然は地球とともに変る。
だから人間も変る必要があった。
知っているはずのことなのに、気づかないふりをして過ごすことは
もうできない
知恵を出しあって、エネルギーを与えあって、新しい世界を創るときが来た。
今までにない発電、これまでの政府にないまつりごと、これまでと違う経済システム、
今まで隠されていたもの、出て来れなかったたくさんの発明も開かれるときがきた
そして、それはもう始まっている。
   ---------------

(わたし個人には、皇室についてのどうこういう考えはありませんが)
先日、天皇・皇后が避難所を訪れたときにおっしゃった言葉は、宇宙と繋がったすばらしいメッセージだと思いました。魂に戻っていった方々も同じメッセージだったので、ここに書いておきたいと思います。
「生きていてくれて、ありがとう」
   ---------------

アトランティスの記憶が蘇るような、光景でした。
たくさんの魂が、光に戻ってしまいました。
世界中の人々が祈っていたので、そのほとんどがアセンションしたことは確かですが。
そして、地球のサポートにまわってくれてたりもしている。
スピリチュアルな人は魂の存在と対話できるとはいえ、肉体に触れられないのは寂しいと思います。
この世界では、この世界で大事にしなければならないものがあると思います。

社会システムや資源についても、もはや自然の摂理に合わない物は、まるで断捨離されるかのように切り捨てられたり、変化を促されたりしているようです。
世界では、まだまだ古い価値観(限定された考え方)が残っていますが、はやく新しい(自然と調和した)本来の人間の本能的才能にあった世界を創れば、不安なく暮らせるということですね。

前のページでも紹介した【本物の定義】
1.単純・2.万能・3.即効力があり・4.良い事ばかりで副作用がない・5.制約がない
・安全・快適・ローコスト(安価)・高品質・自然の秩序形成機能に従い、自然を活かし、自然をよりよく(蘇生化)する。エントロピーが減り、抗酸化力が強まり、免疫力が高まるもの。

--は、今後の世界に参考になると思います。何かで迷っても、いつもこれを目指していけば良いので。
じつは私はこの「定義」をもとにして色々なものを選んで来たので、宇宙との繋がりを取り戻しやすかったのだと思います。
じっさい、私が習ったファミリーカウンセリングサービスのカウンセリング技法も、この「本物の定義」にぴったり当てはまっていたので、選びました。
ほかにも、サイトの初期の頃リンクを紹介した方々は、ほぼ定義に当てはまっていました。(ただ、持っている情報は本物でも、インナーチャイルドが病んでいて発揮できていない場合もありました)
…そういえば、これまで「本物の定義」について、ブログではあまり書いてませんでしたが、サイトに書いたので安心してしまってました。これも「開く」という流れなんですね。

何を書いても、今それがなぐさめになるとは思いませんが…
私はスピリチュアルな立場からこのメッセージを書いています。
なので、もし一般の方で内容に納得がいかないという場合は、正式に質問をしてください。特に「人間の死について(死の意味について)」は、個別に意味が違ってきますので、当時者でなければお応えできない場合もあります。


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【2011/04/02 16:16】 | ・スピリチュアルメッセージ | コメント(1) |
エイプリルフール
   --東日本大震災の被害について、謹んでお見舞い申し上げます--

毎年4/1は否定的な内容を書くことにしているので、浄化の意図でここに書いて、その後は波動の高い話しに切り替えようと思う。

ベンジャミン・フルフォード氏のブログ記事からしても、陰謀があったようだけど(普通の地震なら、ハワイにも津波の影響が出るはずなのに、とのこと)。大事なのは陰謀があっても無くても、被害を最小限に抑える対処の能力を育てることだと思う。

やっぱり放射能と原子力発電のはなし--
未曾有の大災害が起きて、地震と津波
そして発電所の停止。
大きな揺れだけでなく、電力不足になったことで、より我が身のこととして強く感じることになった

福島の男性はTV取材に対し「いつかはこうなるかと思ったけど、自分の時になるとは思わなかった」と。

私は、船井幸雄氏が提唱していた「ホンモノの定義」(↓下記参照)を基本としているので、それに照らし合わせて考えると、原子力発電はいずれ他のもっと条件の良いものに切り替えられるべきだと思っていた。日本の地質にも合わないし。
本物志向だから、結果として「脱原発派」と呼べるかもしれない。


自民党から民主党に政権交代してほしかったのは、以前のように情報隠しが上手くないだろうから、陰謀が暴かれることを期待したからだった。
それが、別な方向で影響したのが、東北の地震と津波による被災。「政府や国会議員は非常時に役にたたないから、国民一人ひとりがしっかりしよう」という流れ。
また、高い波動を保てた人と、そうでない人の差もあらわれてきた。

話しをもどして、
設計図とか論理上だと、原発機はたぶんかなり上手く行くはずだったと思う。実験でプルトニウムとか抽出できた時に大はしゃぎしているビジョンも見えるし。
ただ、
科学は無邪気に研究されるから、「責任を負う」ことをしないと、ほかの人の手に渡った段階で、別な意図で使われて暴走してしまう。原子力も、ダイナマイトも、ウイルス研究も、しかり)
こういう機械は、製作日数とお金をしっかりかけないと不具合が出たらアウトなのだから、メンテナンスもしっかり出来ていないとならないはずなのに、利益優先のコストカットと、隠蔽、隠蔽でここまできたのだ。

原発が問題なのは、他の発電方法にはないリスクが大きいということ。
・一度作ってしまったら、使えなくなってから解体するまで放射能の危険があり、作った時以上に莫大なコストがかかるということ。
・万がいちの事故があったら、被害の大きさが甚大になる(範囲と期間)。
--そのリクスを計算して金額に足したら、電気料金はもっと高額になっていたはずなので、みんな自然と節電体質になったとも思える。

推進派の言い分はいろいろあるようだが、すべて「限定された悲観的な考え」から来ていて、逆に行いの方は「楽観的な他人事(無責任=幼児的)」からやっているから、高次元から見たら全部反論可能だ。
そして「自分さえ良ければ」という利益のもとで考えられている。
それは東京湾や相模湾に一基も原発を作っていないことでも証明できると思う。(活断層の上に作るんだから、液状化する埋め立て地に作っても同じだと考える)
NHKでも「日本は原子力の平和利用と言いつつ、本音は核開発(核兵器造り)をしたがっていた」という番組があったそうだ。

成功していく人々は、「無限の可能性からの最善」を話し合い、「最悪の事態を想定」して責任を負う行動する。
だから、うまくいく方向と滅びる方向の区別がつく。

祈りの力(オーダーして引き寄せる力)は、理想の世界作りに使うのであって、困ったときの神頼みにすべきではない(困っている時の波動は低く混乱しているので、正確なメッセージやサポートが受け取りにくいため)。

今回明らかになったのは、原発推進によって莫大な国家予算(税金)が湯水のように使われていて、そのほとんどが政治家や財界と企業のトップや一部の官僚(天下り)と広告宣伝した人々のフトコロに入ったということ。 東電が使う宣伝費が年間300億、東大に渡しているお金が5億円というから、一部でも安全性の維持に使われていれば…
福島を含め、原発を造られてしまった地域は、それ以外に経済的基盤が弱く失業対策でもあったことは知っておくべき。
作らせたくなくても、それ以外の選択肢がなかったということ。
しかも、その方が国民のためだと言われていると思う。だから現場の作業員は下請けや孫請けでも、仕事の責任をもって「何とかしなければ」とその場に留まったのだろう。

しかし、判断を間違った。(現地ではなく、東電の上層部が判断を誤った)
あの場合、最初の時点ですべての電源のバックアップが出来なかった以上、
・がれきの撤去を自衛隊(専門の装備のある)に頼み、
・このままで起こる危険性を上層部に伝えて、
・上層部は、最悪の事態にそなえて国に報告し、
・国は、出来るかぎり素早く、動ける人材を使って現場調査をし、
 必要な対処のための関係各省庁に連絡をとったり、先に海外に知恵を求めるべきだった
・その上で、たくさんの情報から対処方法を選べばいいわけで
すべてが後手後手だったのは、災害に慣れていないからでもあるが、それよりリーダーシップのある人がいなかったから。首相だけでなく他議員すべてが、この国家の一大事を我がこととして対処していないのが、その証拠。
だいたい、プルトニウムを扱うのに測定器がないなんて冗談は、4/1に言わないと。誰も信じないし、万がいち真実なら、そんなずさんな安全管理を許されていたということになる。ありえないことを(あってはならないことを)謝りもせずに言っていた。
 現場の作業員の健康(安全)管理については、人災。--昔書かれた記事の通りのことが起きてしまった。放射線の多い場所では、一人当たりの作業時間が限られる。だから、次々交代して動かなければならなくなる。本来重要な意思の疎通がしにくく、一度着た作業着は消却など処分するわけだから、1000人規模になったらあっという間に足りなくなる。だから被曝線量計も全国の原発から集めて来るくらいのことをしないと間に合わない。
 汚染水に足が浸かった3名は「線量計が鳴ったのは故障だと思った」と言ったというが、通常なら鳴らないスピードで感知されたからではないか。

報道する内容も異常で、
正確な数値が出ているなら、その変化の報告や対処法も時刻を追って伝えられるべき。

・放射能の測定ができないなら、いつまでにできるかを伝え、
・数値が測定できたら、をれを公開する前に身体への影響の数値も数字で伝えなければならない。「~ただちに影響が出るわけではない」は、統計の数字のあとに付けなければ、かえって隠し事をしている小学生のように見えて、政府のパニックを抑えたい意図が伝わらなくなった。
・調べていない、機材が揃っていない、というなら、「いつまでにやる」という時間を区切った予定を伝えるべき。「長期間」や「今のところ」などの抽象的言いかたでは、個人個人で捉え方が違うために、混乱をまねきやすい。一ヶ月とか一年とか、数字で計算できる答えをしてから、「健康に問題ない」を加えれば、きちんとした報告になったはず。
 一部では、裁判用に、証言で使われた時にうまく責任から逃げられるようにしているとか。
・「一時間あたりの」とか「土壌1キロ当たり0.54ベクレル」といった、単位のまちまちな計測のし方は、数字ではなくイメージできる人にとっては、相当なごまかしを感じたと思う。
男性というのは「感情を抑えて話し、情報の正確さを大事にする」がウリなはずだが…こと緊急事態になって自己防衛に走ると、話し方に異様さが出るので女性にはピンとくるらしい。

政府は、屋内退避をさせたらその区域のインフラをさっさと整えさせなければ。汚染された原発内で作業できるんだから、20kmや30km圏内の放射線量なら装備していれば作業できるってこと、民衆は気づいてるから異常さを感じる。
保安員のしゃべり方「ただちに~とは考えていない」という。「考えていない」というのはいったい誰なのか。言葉は保存されるからウソはつけない。誰かが勝手に「考えていない」状態だから、彼らは嘘はついていないのだ。卑怯なことこの上ないが…。

とにかく、この原発騒動では、まるでパニック映画のような展開に呆れた。ホントにあるんだと思った。
現場被害の楽観視、上層部への報告の遅れ、事実の隠蔽。
評判を落とすから、お金がかかるから、責任とりたくないから--ということからくる、判断の遅れ。国民の命については、当事者に文句を言われるまで気づかない。
その後の手だては後手後手で、「何とかなってほしい」という楽観的な期待。
 よく「失敗する人の特徴」にある--出口を探す努力をせず、出口でない所を一所懸命押し続けて「努力してるのに上手く行かない」と言う--あれだ。
事実が知れたら困るから、外部からの協力者を拒み、マスコミの言論統制をする(パニック避けるためという名目での隠蔽)
現場で作業をする人間は、いつも命がけ。「24」のジャック・バウアーとか「ダイハード」の主人公とか、とにかくパニックアクション系ドラマはヒーローがいるけど、映画じゃないんだからあんな短時間で上手く行くわけないだろう?
最後は、社員も頑張ってるんです--とお涙ちょうだいで「上手く行くように奇跡を祈っててください」と言われた時は、呆れ返った。
じつは社長は国内にもいなかったし、過労で入院というありきたりな報告。もし持病でも悪化したなら同情するが、イザという時動けないなら給料泥棒だ。
現場にいたのは下請け孫請けの作業員で、やはり装備も不十分で作業させられていたという。
そんなの解りきってることだろう。放射能の数値からいって、一人の持ち時間は少なく暗闇とがれきの中、限られた人数では安全管理なんか考えてる場合じゃなくなる。これも映画と同じ。「祈ってて」というのは、映画だから許されるシチュエーション。
 奇跡を祈ってもらわなきゃならないような事態になるものなんか、最初から作っちゃダメだって。小学生でも解ると思うけど、お金に目のくらんだ大人には解らないのか?
報道は、事実を知っても言えない。民衆のためやパニック回避のためではなく、自分たちがたくさんの利益をもらったり、脅しをかけられていたから、というていたらく。
当局もバラバラで、事後の裁判のために頃合いを見計らってちょろちょろと情報をながすから、かえって不信感を増大させた。
ハッキリ言って、相模原~町田のウチの近所は、落ち着いていてほとんどなにもなかった
実際には、みんな祈って光を送ったし、宇宙からもサポートが来たというし、収束してくれないと困るけれど。
弥勒菩薩系として、あえてメッセージを書くと、
 L;本当の「最悪の事態」というのは、(可能性の低い)炉の下の爆発のことじゃなく、このまま祈りが通じて事態が好転したあと、奇跡はいつでも呼べると慢心して、原発がますます造られていくことの方だろう」とのこと。
 なんかNHK特集とかで「原発~奇跡を起こした作業員達」みたいな番組をやりそう。

【ホンモノの定義】 
1.単純・2.万能・3.即効力があり・4.良い事ばかりで副作用がない・5.制約がない
・安全・快適・ローコスト(安価)・高品質・自然の秩序形成機能に従い、自然を活かし、自然をよりよく(蘇生化)する。エントロピーが減り、抗酸化力が強まり、免疫力が高まるもの。


【リーダーシップとは】
・決断力
・そのための責任を引き受ける覚悟(非難された時に引き受けるということ)
・生命の安全を第一とすること(命にかかわることを優先させること)
・できる人を集めて、アイディアを出させ協力させる
・とりあえずの期日を決める、限定をかける
・希望の未来を指し示し、
・最悪の事態を考えて動き、
・前向きな言葉をつかう

そーいえば、「科学忍者隊ガッチャマン」の主人公大鷲のケンには、決断力(責任を負う覚悟)がなかったっけ。それでコンドルのジョーがすべて汚れ役を引き受けてたんだ。
ということは、昔から日本人は偽善者を主役(善い子ちゃん)にして、都合悪いことは悪役にさせて、それを良しとしていたのか。リーダーシップが育たないし、依存体質にもなるわけだ。
海外で活躍するスポーツ選手の方が、政治家よりリーダーシップがあるかも。

今回の政府の対応はお粗末だったけれど、他の政党や国会議員の存在も薄かった。中越地震や阪神淡路大震災での経験で、災害にはヘリコプターが大事だと学ばなかったのだろうか…。
・ガソリンが不足だとわかったら、政府が1台20Lに制限させないと。
・水脈も、宿泊施設も、先に募集しておかないと。
・自治体の要請がなくても、先に「要請があれば動きます」と提案するのが役目。
・海外から医療チームが来ても診療はできないよと伝えることもなかったのか?(後に規制は緩和された)
・道路が寸断されるのだから、自衛隊にどんどん食糧投下させることは当然。

否定的な視点で見るとか、皮肉を言うのは弥勒菩薩系の役割りでもある
それは人間の肯定的な可能性を信じていないということでもあるけど、
悪い話しをすることでそれが起きないようにさせるウソ替えの意味もある

それと、
何かを批判したり評論したりする時、普通は自分とは関係ないから言いたい放題できるのだと思うが、
本来はいつでも「我がこととして捉えた場合の視点」を含めていないと、バランスが悪くなる。


実は私は今回のことがあるまで、こんなにも政・財・官・暴・マスコミがグルになって巨額の利権を手にしているとは思っていなかったのだ。
CMに出るタレントは、まぁ仕事だからお金のためにやっているのだろうけど、国家の半数以上は脱原発だろうと思っていた。そうしたら、ほとんどの人が「原発がないと日本は資源がないから」とか「CO2で国土が沈んじゃう」とか今ドキ化石時代のような情報しか持ってないらしい。
温暖化が叫ばれて20年も経っているのに、数兆円の利権のせいで、原発以外の発電装置には研究費がまわっていない現状。フリーエネルギー研究者は暗殺され、巨大な利権には、暴力団もかかわっているという。
--ただ、前にも書いたが、その時は、それも日本国民全体の選択なんだろうと思ってしまい、私は諦めて、魂に目覚める少数の人だけを何とかしようと思ったのだった。そして、責任を負って、被曝してもそれは日本にいるかぎり当然の結果だと、覚悟を決めていた。
だから、事実を知らないままに(学ぶチャンスがなかった人を含め)被害に遭いそうな人が安全な場所に移動したがった時には同意した。

陰謀は、いるみなてぃだけではなく、私利私欲に走って責任を負わない(臆病な)人間によっても引き起こされる。
核反応で上がった熱を冷やすために循環させている海水は7℃上がっているというから、地球の海水の温暖化にもなってるかも。

日本の事故を見て、海外で原発に対する不安の声が上がって、それに対して「安全対策はしている」と反論されるけど、安全対策なんて当たり前。問題は、万が一何かあったときの保証とか隠蔽はないかとか、そういうこと。事故の原因は地震だけじゃないし、安定ヨウ素剤はすぐ手に入るのかとか、移住先は確保してるのかとか、2兆円くらいの保証はすぐ出来るのかとか、そっちの方。
放射性物質による被曝の問題は、遺伝子に作用するわけだから、遺伝子をやられると日本人という民族が滅びる事になる。原発で核を扱うことを問題だと思うのは、原発以外の発電方法を!と言ってるのは--コスモ石油のタンクが炎上しても、(期間的に)遺伝子への影響は放射能ほどはないだろう、ということでもある。

さらに、若い世代の中には「節電は貧乏くさいから嫌だ」という風潮まであった。人は、電気のありがたみを感じなくなっている。
原発盲信派は、「節電するのは原発反対派がやればいいんだ」とまで言った。だったら、まず全国の推進派が放射線汚染された農作物・水・乳・肉を定価で買い取るべきだろう。プルトニウムは食べても安全だと言うが、汚染野菜を食べろとまでは言わない、買い取るだけで良い。


原発は、日本中あちこちに作られているので、国民全体で「明日は我が身」としてきちんと次を考えないと、何かあったら今回と同じ目に遭わされるということを、知っておく必要がある。
次はうまくやろうと思うかもしれないが、「自然は人間の想定を越える」。二度目はない。
  ---
☆つたない情報源ですが、「原発についてのいろいろ」をアメブロに書きましたので、これを機に各々でお調べになって、その上で考えをもっていただきたいと思います。
・このさい原発について知ろう
 http://ameblo.jp/leo-japan-riel/entry-10833103850.html
・コバルトの嘆き
 http://ameblo.jp/leo-japan-riel/entry-10840089652.html
・危機管理を学んだ記憶
 http://ameblo.jp/leo-japan-riel/entry-10840748060.html
・電力会社は暴力団の永久資金源/スカウトされた莫大な人数の作業員が被曝(コメントの01・07参照)
 http://www.asyura2.com/11/senkyo110/msg/904.html
・動画【チェルノブイリ原発事故】~終わりなき人体汚染~(NHK)あくまでも参考
 http://socialnews.rakuten.co.jp/link/
・ベンジャミン=フルフォード「東日本関東大震災の真相は? 動画
 http://www.youtube.com/watch?v=wK59_38w6hg&NR=1
 http://www.youtube.com/watch?v=D_-WHF8E_a4&feature=related
・原発事故の原因の一つ 東電社内人事で原発専門家追放の過去
 http://news.livedoor.com/article/detail/5455902/
・国 放射性物質の予測公表せず(NHKニュース)
 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110404/k10015080851000.html
・・福島 「原発震災」 は予言されていた
 http://www.asyura2.com/11/genpatu8/msg/770.html
 2007.10の浜岡原発運転差止裁判の静岡地裁判決で「抽象的な可能性の域を出ない巨大地震を国の施策上むやみに考慮することは避けなければならない。--安全上重要な施設が同時に複数故障するということはおよそ考えられない」と言われていた。
・小出裕章 (京大助教) 非公式まとめ
 http://hiroakikoide.wordpress.com/

 原発がないと電力が不足するというのは、真っ赤な嘘。政府、マスコミは本当の事実を伝えない。また、原発が安く電力を供給している、というのも嘘


--このページには、必要があれば、陰謀の記事のリンクなども追加する予定です--
完全に廃炉になるまで言えないと思うけど、今まで首都圏のために設計ミスもありながら無理して発電してくれていた原発4基は、よく頑張ってくれたと思う。これまでありがとう。本当にお疲れさまでした。
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【2011/04/01 15:50】 | ・未分類 | コメント(2) |
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