願いを叶える道/メモ(追記2
よく、「望みをかなえるために、ビジョンが大事」とか、
「イメージして、信じて、実行することが大事」とか、言われていることについてのメッセージのメモ。


【波動が大事】
 コスモス*エンジェルの熊野ワークで、祭神のソサノヲ様にメッセージを聞いたところ、とにかく「波動が大事」と言われた。
男性神らしいというか、ヒトコトで簡潔だけれど、それでは具体的に何をしていいのか解らないので(笑)、
「詳細を説明してください」と言ったら、
「波動」というのは、今その人が持っている波動のことで、細胞を構成する原子などの振動数のことだった。
たとえば、赤い色には、赤の振動数(周波数)があり、青い色とは違うし、紫とも違う。

計測可能な電気エネルギーとしての「波動」でいうと、
・健康的な身体では、62.78Mhzで、
 ポジティブな思考をすると、12Mhz上がり、
・病気になり始めると、57Mhzとかだんだん下がり、
 ネガティブな思考をすると、10Mhz下がり、
・亡くなる時には25Mhz
になっているという情報もある。

この場合の「波動」は=存在そのものの「在り方」であり=その時々の「思考&感情」ということになる。

「成功したかったら、成功者の波動でいることだ」というメッセージ。
つまりは「理想になりきること」ができるかどうか、でもある。
そして、「理想を演じる」という引き寄せアクションをするためには、
まず前段階として「理想のイメージ」が必要になり、そこで「ヴィジョンを持つことが大事」と言われる。

 これは「引き寄せの法則」本にはだいたいどれにも書かれているはずなので、聞いたことのある人は多いのではないだろうか。
(「引き寄せ」自体は、無意識レベルに反応して、今も常日頃から24時間フル稼働で起きていているけれど、ここでは意図的に「引き寄せたい」ことがある時にどうすれば良いのか、という話)
しかし、肝心の視点が抜けている。
これは、「成功した人(思いどおりに叶った人)」の視点から書かれているもの、だということ。
 例えていうなら、富士山に登った人が頂上から思い出して伝えている「登り方」なのだ。
富士山に登りたがっている人の視点ではない。
 テストで100点を取った人が、あとから思い出して伝える勉強法であって、
これから100点を取ろうとしている人の考えではない。


「成功(この場合、望みをかなえること全般をまとめてそう呼ぶ)」のためのノウハウは、成功した人に聞くのが一番だから、そうなるのも当然なのだけれど。

【イメージできるかどうか】
 11/11の鞍馬ワークは「神聖なる男性性(進化した父性)のエネルギーの帰還」の流れで、
他にも、3つの炎とか、王の帰還とか、新たな変容とか呼ばれているようなのだが、
起きていることは同じ。
 先に来たメッセージでは、
「理想のヴィジョンを、地球上でいかに物質化して、味わうか」が大事ということだった。
「イメージしたことを、この地球の三次元の物質世界で、いかに物質化(現実化)して体験するか」
(物質化するために男性性エネルギーが必要で、それを使いこなすために、先に女性性エネルギーの土台が必要だった)
※ここでは、「現実化」をあえて「物質化」と表現している。それは、バシャールいわく「夢の世界が現実で、現実だと思っている世界こそが夢だ」というスピリチュアル観を前提にしているため。

 物質化する時に、「イメージが大事なんだ」と知っていることは重要なのだけれど、
そうなるとついつい「イメージしなきゃ、イメージしなきゃ」と焦ってしまうかもしれない。
コーチングセミナーでは、ヴィジョン作りのために、詳細を紙に書き出したりする。
 この技法は、テクニック(技術)として役に立つ。
けれど、視点が違うと、進み方にも違いが出て来るようなのだ。

 ある人は「人は、自分がなりたいものになるのではなく、なれるものになっているだけ」だと言っていた。
つまり「理想を思い描いて、イメージして、そこに到達しようと頑張っても、
実際には、自分の能力(実力)でなれるもの(実現可能なもの)にしかなっていない。
だから、自分の本来の姿とは違う理想を掲げてしまい、ムリをして挫折する人も多い」
ということだろうか。
上手く行っている人は、「自分がなれるもののイメージをしている」と言えるかもしれない。

「自分がなれるものしかイメージできない」とも言えるが、
それなら、「イメージできるものにはなれる」ということでもある。
だから、無理してイメージを頑張る人がでてきたのだろう。

 ところがこれは落とし穴で、「無理してイメージした理想」というのは、「誰かに評価されたい(実は親から評価されたい)」という思いから来たものだったりして、その人の「魂が求める本来の自分の理想」とは違う場合があると思う。
まだインナーチャイルドが癒されていないため、「他者からの承認」の欲求を満たしたいために、「この姿になれば、認められる」と思っている「理想」の姿や、
子どもの頃に満たされなかった欲求を満たすために、必要だと思い込んでいるイメージなど。

 「社長になりたい」「金メダルがとりたい」「一流企業の社員でいたい」「お金持ちになりたい」「徳の高い人になりたい」等々、その才能や運命のある人には純粋な欲求でも、インナーチャイルドが傷ついたままの人にとっては、「他者から認められるための姿」であったりする。

【その人にしか見えないヴィジョン】
 興味深いのは、成功した人や何かを成し遂げた人達は、みな一様に
「こうなったらいいな」という理想をだれかに語っている。
そして、大抵は「そんなの夢物語だよ」「ムリだよ」と否定される経験を持つ(笑)。
 「誰かに語っている」というと、話をしているだけに思えるかもしれないが、
彼ら(彼女ら)は、実は「ヴィジョンを見ている」のだ。
その人だけに見える、その人にしか見えない、イメージを持っているのだ。

それは、まだどこにもない架空の世界かもしれない。
尊敬する誰かの姿かもしれない。
でも、確実に「見ている」のだ。

その人にしか見えていないヴィジョンなので、話をしたり描かないと他人には伝わらない。
しかし、意外とそのことは知られていないかもしれない。
ヴィジョンが見える人には、相手には見えていないことが解らず、
ヴィジョンが見えない人には、相手がすでに具体的なイメージを持っているから喋っているのだと解らないのかも。
ヴィジョンを共有できれば、相手が協力者になってくれたりする。

 鉄道をひいて町を作った人、地下鉄を作った人は、最初反対されたけれど、
彼らの目(脳)には、「鉄道と町に住む人々の生活」までがイメージされていたのだろう。

 私は、ただの取材でチャネラーのあやこバシャールさんを見て、なぜか「自分もああなりたい…」とおぼろげに思ったら、10年後にそうなっていた。
あとで分析してみると、あやこさんを見て憧れたのではなく、潜在意識や魂が「あの姿が自分の未来に近い」というメッセージを感じたのだと思う。

人は、自分がなるべき未来の姿をどこかで見ているのかもしれない。
それに気づいた時に、ヴィジョンとなるのだろう。

 才能・能力というのはそういう形で持っていて、そういう形で発揮される。
ある少女は、舞台で踊るダンサーを見て、「ステキ!」と思い、ダンサーを目指すことになったという。
しかし、兄弟で同じものを見ても、「ステキ」とは思わず、興味のない子もいた。
ダンサーを見て「ステキ!」と思った少女には、ダンサーになる素質がそなわっている(または、能力がある)から、反応したのだろう。
同じものを見ても、興味がわかなかった兄弟には、別な才能があったのだろう。同じ舞台を見に行っても、ダンサーではなく舞台装置や脚本に興味を持って覚えている場合もある。
 いずれにせよ、素質がある時は、そのイメージを持っているから=ヴィジョンを見ているし、
素質がないものには興味がわかないから覚えていないので、イメージも見ていないと言える。

一方で、「子どもは、親の背中を見て育つ」という言葉がある。
親が口を酸っぱくして言ってもしないのに、親がしていることは真似する、とも言われる。
つまり、耳で聞いたことではなく、目で見てイメージできることは実行しやすいのだ。
 毎日のように見て、イメージできることは、ついマネしてしまうということでもある。
だから、悪いイメージや悪いクセは直しにくい。良いイメージの習慣がないと、変えにくい。

あなたには、純粋なヴィジョン(イメージ)があるだろうか?
おぼろげでも、イメージをもっているだろうか?

【好きなものか、得意なものか】
 好きなことや、得意なことがあるのは、素晴らしいことだ。
人生が充実する。

 成功して豊かに幸せになっている人々が語るアドバイスとして、
「好きなものを仕事にしなさい」という言葉がある。
「得意なもの」ではなく、「好きなもの」だそうだ。
「やりたいこと」というのとも違う。

「好きなもの」と「得意なもの」は、似ているようで違う。
好きなものは、才能が無くても実力が無くても、好きという気持ち。
得意なものは、能力や実力として持っているもの。

 仕事にするなら、才能や能力としてすでに持っている「得意なもの」をさらに伸ばしていった方が良いのではないか?と思うかもしれない。
得意なものは、やりやすいだろうし、確実にお金に換えられそうだし。
「好きなことだけやったって、お金にならないよ」と言う人もいる。
それでも、「好きなものを仕事にすると良い」と言う意味は何だろうか?

 「得意なもの」は、もうすでにその能力で周囲のだれかに貢献していて、喜ばれている可能性がある。
だから、すでに「他人の評価の対象」にされている。
もし、これが何らかの理由でダメになったら・他者から否定されたら・ライバルの方が上だったら、自信を失って落ち込むかもしれない。

 「好きなもの(こと)」は、他者からの評価には関係なく、好きで夢中になれるもののこと。
だから、批判されても気にすることが無いし、だれかに評価されないからといってがっかりすることもない。
淡々と、無欲で努力することができるから、工夫したり成長したり、長続きする。
「好きなこと」をして生活したいのなら、その「好きなこと(好きなもの)」を誰か他者を喜ばせることに繋いで、お金(収入)にする必要がある。

「好きなこと」と「得意なこと」が重なると理想と言える。
「得意なこと」がたくさんある人は困らないかもしれない。

「やりたいこと」とも違う。
やりたいことを語っている時に、「それ、好きなの?」と聞かれ、
「そう、好きなんだ」と答えられるかどうかかもしれない。
(これは、いま現在の自分の課題でもあるので、決着がついたら正確なメッセージをお伝えしたい)

【イメージしたものにはなれる】
 引き寄せでは、「こうなりたい」という理想があったら、そのイメージを保ち続けることが大事だという。
しかし、「頑張ってイメージしなければならない」ものは、はたして本当の理想なのだろうか?

 ヴィジョン(イメージ)は理想への地図だから、
イメージが無ければ、辿り着きようがないので、ヴィジョンがあることは重要だ。
イメージが湧いたら、そこまでは実現できる可能性がある。
イメージの湧かないものにはなれない(それについての興味がないので、なる必要がない)。

 ヴィジョンがあるなら、あとはそこに辿り着くまで行動しつづけることになる。
富士山の頂上で景色を見たいなら、登り続ければ、辿り着ける。
「引き寄せ」や「コーチング」で言うところの、「アクション」の部分。

「引き寄せ」では、その間に「信じる(ビリーヴ)」が入る。
「ヴィジョン(イメージ)」「ビリーヴ」「アクション」という流れ。

ビリーヴは意外と重要かもしれない。

 引き寄せでは、
「こうなりたい」という理想のイメージを保ち続けることが大事だという。
しかし、なかなかイメージがしづらくて、頑張ってイメージしている人も多いかもしれない。
 それは、もしかしたら魂の求める理想ではなく、インナーチャイルドが癒されるために欲求している姿だからではないだろうか?
だから、「ビリーヴ(信じる)」になると弱くなり、アクション(努力の行動)まで続かないのではないか。
 「信じる」というのは、かなり「理想のイメージ」と重なった波動(周波数=振動数)を感じることなので、波動が違うとズレを感じることになるし、無理をするとさらに波動がずれることになってしまうから。

 インナーチャイルドを癒すことは第一条件だし、
そのためにも、次々と「理想」を言葉にする作業は必要と言える。
その上で、「信じられること」「信じたいこと」「努力できること」「努力したいこと」を引き出すことが先ではないか。それが「好きなこと」を見つけ出す作業にもなる。


たとえば--
「他者からの承認が欲しくて自己犠牲をする親」の姿を見て育ち、自然とそれが手本になってしまって、自分らしくない生き方なのに変えられない、という時は
「自分らしい本来の姿」をイメージして、その理想のヴィジョンに向かって、今までと違った行動をとるために努力する、ということはありえる。
 最初は、難しいかもしれない。それまでクセになっていた行動を変えるのだから。
ムリして、頑張っている感があるかもしれない。
でも、きっと続けて行くうちに楽しくなるはずだし、信じきれる感じ(ビリーヴ)もあるはず。

「イメージが大事」というのは、毎日のように見ているもの、特に100日以上見ているものは、自然に覚えるということでもある。
毎日聞いているものなら、潜在意識で覚えていく。
「門前の小僧、習わぬ経を読む」と言うくらいで、
赤ちゃんは、毎日聞いている日本語を話せるようになる。アメリカ人の親なら、赤ちゃんは英語を話すようになる。

一般の日本人にとって、中学から6年間習い続けても話せないような英語を、アメリカ人の赤ちゃんは数年で覚える(笑)。

 悪い発音や、間違った価値観でさえ、毎日聞いていると自然に覚えてしまう。
だから、まず自分にとって「良いお手本」を見続けることが大事になる。
そのために、ヴィジョンボードを作ったり、理想をかかげて、努力を始めることはおすすめできる。

【アクションで波動を作る】
 日本人は、欧米人に比べて「セルフイメージ」が低くなりがちだと言われる。
自己評価が低く、自己像の肯定感が低いと、「引き寄せ」しづらかったり、受け取ることができなかったりする。
理想をイメージしても、それを少しでも演じるアクションができないのは、じつはまだ波動がそこまで重なっていないから(ムリをしているから)だと解る。
 セルフイメージの低い親を見て育ち、その影響を受けて、自分のセルフイメージが下がっているなら、まずセルフイメージを高めることが先になる。
 誰かに評価されて「価値がある」自分ではなく、ありのままで可能性を秘めた自分に気づく必要がある。

 その後で、ヴィジョンボードや、掲げた理想に向かってアクションを起こすと効率が良いと思う。
先にヴィジョンボードを作って見ているうちに、自分らしさに気づいて、掲げる理想を変える場合もあるかもしれない。
(この方法でなければならない、というのはスピリチュアルの高次元にはないので、右からでも左からでも、上からでも下からでも、自分らしい方法で進むのがおすすめ)

 日本人は、聞いただけでできると思ってしまう人が多いという。
本を読んだだけで、できると思っていないだろうか?
それは、テニスの入門書を読んだだけで、試合で勝てると思っているようなものだ。

 練習無しで出来る気になって、でも実際にやってみたら自分が全然変わってなくて失望する、というパターンを繰り返す人は、そのカラクリに気づいて欲しい。
次々と新しいセミナーを渡り歩いても、同じ問題でつまずくということもありえる。

「ありがとう」という簡単?な言葉を覚えて使えるようになるまで、赤ちゃんは2年かかるというのに、新しいことを覚えて実行するために、練習(訓練)もしないで「出来ない」と嘆くことはない。

 この物質の世界では、約3ヶ月(100日)をメドに行動習慣がついていくので、
まずは1ヶ月(30日)、3ヶ月(100日)、1年(365日)、3年(1000日)単位で計画を立てて、少しずつ行動(アクション)を増やすことをお勧めしたい。

 ダイエットなどを含め、生活の習慣・思考の習慣を変えるときは、ムリせず出来ることから始めるのが近道になる。
というのも、これから先の残りの人生をそれで過ごすわけだから、ムリをしたら続かなくなるので。
短期集中の手法を使うときは、一週間頑張って、3ヶ月後にまた一週間頑張って、また3ヶ月後に…というように繰り返す方法もある。
 セルフイメージが低いと、長期間の努力をする気力もなくなる(焦って、早く結果を出そうとしてしまう)ので、それも踏まえておくと良いと思う。

 行動することで、「理想のイメージ」の波動を体験することができれば、その時間を5分でも10分でも続けて行くうちに、その時間が長くなって、それが人生そのものになるということ。
私が個人的に、演劇をする人やマンガや映画を制作する人、アニメを見る人を「引き寄せに一番近い所にいる」と思うのは、「演じられる」「イメージしやすい」という条件で見ているからだ。
 「引き寄せ」本で書かれている、
波動が大事・イメージが大事・信じること・行動を起こす、は、すべて理にかなっていたことが検証できたのではないか。

---メモは以上。とりあえず。


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