急に学校に行けなくなった子供たちに起きていたこと(追記3
子供たちだけではないかもしれませんが…
新型の「鬱(うつ)」なども、一部そうかもしれません。

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 それまで、けっこう頑張ってきたのに、
ある日突然、体調が悪くなって、動けなくなってしまう子供
家では元気なのに、
学校へ行こうとすると、急に体調が悪くなって、嘔吐してしまう子供たち…
 家では大丈夫なのに、会社に行こうとして着替えているうちに、体調がおかしくなり、休むという連絡を入れたとたんに、体調が回復するという大人もいると思います。

 何が起きていたのか、学生さん達をリサーチしていて解ったことをツイートしましたので、それをまとめて記事にしておきますね。

1.「両親の夫婦関係が悪いと、子どもが虐めに遭いやすい」
「夫婦仲が悪いと子どもが不登校や引きこもりになりやすい」という現実の、
カラクリが解りましたので、連投します。
これまで、不登校・引きこもりのきっかけに虐めがあることは多かったわけですが、
カウンセリングしていくと両親の不仲が原因で、
そこから、子供たちの元気がなくて虐めのターゲットにされていた--というケースは多いのです。

 カウンセリング講師の荒木先生は、「夫婦仲が悪いと、家の中が冷えきってしまい(あたたかい愛情がないので)、子供たちが学校で事件に遭っても、回復(リカバリー)できないのです」とおっしゃっていました。
「エネルギーが出ない。親からエネルギーがもらえない」という表現でしたが、
現代の脳科学でわかるのは、
「ドーパミンが出ないから、免疫力が下がっている」という状態。
「ノルアドレナリンが出てしまい、免疫力が下がっているから、元気が出ない」という意味だったんですね。

2.子どもの不登校のカウンセリングにいらっしゃる親御さんは、大抵お母さんですが、
聞いてみると夫婦仲が悪かったり、
夫が自分の子どものことなのに任せきりで相談相手にならない(頼りにならに)などで、夫婦の連携が悪い-ということは多いです(98%くらいはそのケース)。

3.そこで何が起きているかというと、
家庭内で不和があると、子どもは心が休まらない。
親の顔色をうかがい、気を使って、浅い経験値で頑張ろうとする。
 むしろ、家にいると家族に気を使ってどんどんエネルギーを消耗し、免疫力を下げているので、ノルアドレナリンは出るけれどドーパミンは出ない-という状態。
ノルアドレナリンは、ハブやマムシの次に強い猛毒がありますから、
…つまり、マムシに噛まれても、手当てしてもらえない状態だったわけです。

4.子どもが、家庭内で家族に気をつかう…
大人だって、人の中で気を遣えばそれだけ疲れるわけですが、
まだ人生経験の浅い子どもたちが、親に気を使って気力も体力も使い果たすとどうなるか?
身体はノルアドレナリン過多になり、イライラしますし、免疫力は下がり、絶望感で鬱にもなりやすくなります。

5.そうなる前に、周囲の人が「大変だね、よく頑張ってるね」と評価したり、ねぎらったりしてくれれば、
それがリカバリーとなって、ドーパミン(やる気ホルモン)が出ますから、
免疫力が回復して多少は違うのですが…
誰にも聞いてもらえない、弱音が吐けない状態が続くと、子どもはだんだん無気力になっていきます。
マムシの毒にどんどん身体が冒されていた…という感じ。

6.それなのに、無理して学校に行くと、
免疫力が下がって、セルフイメージも下がっている子どもは、
虐められても抵抗できないので(親にも相談できないので)ターゲットにされてしまうわけです。
しかし、家に帰ってもエネルギーは上がらない(むしろ免疫力が下がる)のですから、「家にも帰りたくない」と言ったりします。

7.反抗心のある子どもでしたら、不良グループに組して守ってもらおうとするかもしれません。
自分の居場所をそこに見つけたと思ってしまうかもしれない。
真面目な子なら、ムリヤリ学校に行こうとすれば、今度はノルアドレナリンの作用で身体が拒否しますから、意思の力とは別に頭痛・腹痛・嘔吐などが起きてしまったり。
でも、本人はなぜそれが起きているかわかりませんから、医者に行っても、ストレス性のものは原因不明にされたりします。
 ノルアドレナリンの作用で免疫力が下がると、身体の健康的なコントロールが効かなくなり、弱い所に出て来ますので、胃腸障害だけでなく、頻尿などにもつながる恐れがあります。
「適応障害」と診断された子供もいました。
家族関係が悪くて冷えきった家庭に、「適応」できなかった--ということですね。

8.実は、家庭が面白くないと(夫が暴力をふるうとか、妻が愚痴ばかりとか)、大人でさえも家に帰りたくなくなります。
それで、遅くまで残業している方が楽だと思う会社員や、意味もなく夜遊びする大人がいたりします。
彼ら彼女らは、仕事や遊びによって存在意義やドーパミンを得ていたわけです。

9.親は大人の事情で夫婦喧嘩をしているだけだと思うかもしれませんが、
優しい子どもやデリケートなお子さんならとても気を使っているし、心が傷ついています。
「あんたは、あんな大人にならないで」「あんたも父親(母親)に似て、ここがダメだ」など非難されたり、「お父さん(お母さん)があんな人だから、私(僕)は苦労させられている」など、
機嫌の悪い親に振りまわされますから、つねに大人の顔色をうかがうようになったり。

 両親には仲良くしてもらいたいし、夫婦ゲンカのとばっちりで、八つ当たりされたり愚痴を聞かされたりしても、子ども達には上手く対処ができないのです。
そのストレスは慢性的なもので、身体にはマムシの毒並みのノルアドレナリンが出続け、免疫力は下がり続ける…という状態です。
マムシに噛まれたら、普通は学校にも仕事にも行きませんよね?
でも、彼ら・彼女らは、「学校に行け」とか「仕事をサボるな」と言われてしまうのです。

 実は、私の親も不仲でケンカばかりしていましたから、子どものころは相当なストレスを抱え、ノルアドレナリン過多で病気がちでした。
 そして、その病気は「自分のせいだ」とされていました。脳科学がまだ発達していなかったので、まさか親が原因だとは、大人は誰も気づきませんでした(もちろん、私自身は気づいていましたが、言えませんでした)。
当時は、「弱い子供には価値が無い」という時代でした。
 ただ、幸なことに姉弟がいましたから、ストレスを一身で受けずにすみましたし、
マンガを描くという趣味があって、そこに自分の気持ちを発散できたので、なんとか保たせることができました。
学生時代は、図書室で心理学の本を読みあさり、それによって自己分析をして、なんとか凌いでいたという現実もあります。

でも、一人っ子だったり、長男・長女で逃げられない立場だったり、
趣味を否定されていたり、自己表現する場所がなかったり、誰も聞いてくれないような、そういう条件が悪い環境では、
子供たちは、心や身体の不調が、そのまま病気にあらわれて来るかもしれません…

10.かくして、子ども達は学校に行くだけの気力・体力が奪われていたり、
引きこもらなければならないくらい弱っていたり、
親からエネルギーを奪われないように学校に逃げても、こんどは虐めのエジキにされる…ということが起こっていたわけです。
ある女生徒は、カバンにナイフを忍ばせていて「今度いじめられたら、ナイフで自分を刺して死のう」と毎日思っていたそうです。

だからといって、せっぱ詰まって反撃し「窮鼠ネコを噛む」になると、「キレた」と非難されてしまったり…

11.追い詰められて、否定され続ける子ども達。

 ただでさえ、子どもは親を恨むことは避けたいと思っていて、
「親が悪いんじゃない。自分が悪いから愛されないんだ」という幻想を信じて、思い込もうとしますから、親への怒りは抑圧されて気づかれないことさえあります。
それが、許容範囲を超えた一滴が入ると(堪忍袋の緒が切れると)爆発してしまうわけです。
「ドカーン!」と暴発のようになる子どももいますが、
感情がマヒしている場合は、無表情でナイフを振りまわしたりするかもしれません。
無意識に、ノルアドレナリンが持つ「怒り」で、暴力的な行動をとってしまうことになります。

 学生でなく、会社員など大人になって来ると、後先を考えて、暴力をふるわないように我慢するかもしれませんが、子供たちには、そのコントロールが利かない。
(逆に、大人はその攻撃性を自分自身に向けてしまい、そのまま鬱や統合失調症のような精神疾患や、慢性病になるかもしれません)

 それに気づいたら大人は、子ども達にドーパミンが出るよう、希望と安心感が持てるように、サポートをしてあげて欲しいと思います。
(脳内ホルモンのドーパミンが出ると、ノルアドレナリンが中和され、下がっていた免疫力が上がりますので)
親が信用ならない人間関係でも、社会で救われれば何とかなります。
実際には、親(大人)もいっぱいいっぱいですから、理不尽な生き方を強いられている大人(親)も気の毒といえます。
虐待をしてしまう親は、本当は、先にカウンセリングを受けたり癒しをじゅうぶんに受けて、健康的で肯定的な価値観になる必要があるのです。
一人では大変なので、受容的でしっかりとしたサポートが必要です。

 ただ、カウンセラーや支援活動のプロはご存知のとおり、
子供たちは、これまで長期にわたっての「ものすごい怒り」を抱えているので、最初は大人の話を聞かない場合がありますね。
あと、「この大人は信用できるかも?」と思うと、あえて反抗して試して来たり。
希望も安心感もなかった暗闇の世界から、眩しい光の世界へ這い出してくる時のようになっています。

12.夫婦の問題では、互いを尊重して、補い合うような愛情があれば良いのですが、
「自分の利益のため」だけに結婚をする、成熟していない大人も少なくないので、
例えば--
稼げない夫や、家事のできない妻は、パートナーからの否定の対象になったりして、
配偶者に非難されるのが嫌で、浮気に走ったり、家庭を顧みず仕事に逃げたり、というケースは多いようです。
 しかし、人には生まれ持った(または育つ環境で培われた)才能があり、それを活かしてこその人生ですから、固定観念で相手を否定するのは、セルフイメージの低い人間のすることなので、気をつけていただきたいものです。

 ある女教師は、家事や料理が苦手で好きではなかったけれど、結婚したら姑がそれをやれと強要してくるために、ストレスで娘に当たったり、仕事に逃げて帰宅が遅かったりしたそうです。
 そのために、今度は娘が父親や姑から嫌味を言われたり、(子供は、男の子でも女の子でも、自立や能力アップのために家事のお手伝いをするのは良い事ですが)疲れて帰って来たときでさえ、ねぎらってもらえなかったため、
免疫力が下がったままだった--というケースもあります。
 そして、娘はストレスで怒りを溜め込んで、人間付き合いも上手く行かなくなります。
大人に対する不信感で、教師にも反抗したりするかも…
孤立しやすくなりますから、虐めのターゲットにはもってこいの状態になってしまうわけです。

 戦後のしばらくまで、今とは価値観がまったく違い、
女性は家事・育児全般がこなせないと一人前とされず、苦手なことがあると非難されたりしていましたし、
男性は、まずお金を稼ぐことが大事で、そのために家族を犠牲にすることは「美徳」とされたりしていました。
 今の若い人は信じられないかもしれませんが、人間の文化などというものは、時代で価値観が変わるのです。
昔は、子供たちは「労働力」と見られていたので、畑仕事や力仕事のできる男の子が優先だったり。
女の子は、その労働力を増やす機械のように思われ、子供が産めないと、価値が無いことにされていました。
しかし、子供が産めても、そのもっとも生産性の高いはずの女性でさえ、低く見られていたので、子供が産めるうんぬんは、じつは関係なかったのもかもしれません。

13.昔(昭和の途中まで)は、自己を否定されても「何くそっ!」と頑張ることができました。
反発や怒りの力を、反動に使っていたわけです。
 他者から見えない所で、自分のストレスを、弟妹やペットや子どもや妻や部下など、または社会的弱者などの、立場の弱い者にぶつけて発散していただけかもしれません。
「能力の高い者や力のある者が優先」という価値観ですと、勝ってしまえば裁かれることはありませんし、
戦争や試合では、互いに否定し合うことが前提なので、
周囲も、頑張れば欲しいものが手に入りやすい環境でしたから、あまり疑う必要もなかった。
 
 今の子供たちは、少なくともタテマエでは「みんな、仲良くするのよ」と育てられているので、相手を蹴落とすよりも助け合いや調和を大事にしますから、「立場の弱い者に当たり散らす」ということができなかったりします。
自分達が当たり散らされてきているから、それを誰かにぶつけるのは気の毒で良くないことだと解っていて、我慢していることもあります。それは、ノルアドレナリンの生活、相当なストレスが溜っています。
 頭を使えば欲しいものが手に入る確率が高いですし、
母親が困るから争いを避けたり、
父親に戦い方を教わっていないから反発力がなかったりし。
良いとか悪いとかの問題ではなく、時代とともに価値観は変わるものなのです。
 ストレス発散に、違法行為をする若者もいますが、心の優しい子どもは溜め込み過ぎて、鬱や薬物依存になってしまうこともあるわけです。

 また、これはスピリチュアル的な話ですが、「汚い言葉や避難する言葉を聞くと、身体の水が濁る」という説もあります。活性酸素で細胞も傷ついているかもしれません。
昔の、自然の作物を食べて身体作りをしてきた人々なら、活性酸素も少なく、多少の愚痴なら耐えられたかもしれませんが、(当時は祖父母など、かばってくれる大人もいたようですし)
昭和38年以降の子どもたちは、化学薬品漬けや食品添加物まみれ、農薬まみれの食物で育って(アレルギーなども増えて)いますから、もともと活性酸素で身体の細胞自体が弱っているかもしれませんね--


14.親をマネて、他者を犠牲にするか(子供を生贄にする親のやり方)、
親を真似て、自己犠牲になるか(自分が病気になっても他者の責任まで引き受けてしまう、境界線のない状態)、
親に反発して、違う手本を見つけるか。
大きく分けると、そんな状態になっているようです。

まとめますと--
「夫婦仲が悪いと、子供は親に気を使ったり顔色を窺うことで消耗し、ストレスで免疫力を下げ、抵抗力が無くなってしまうために、不登校になったり苛めに遭ったりする」
「その子の心の中には、積もり積もった怒りや不満や恨みがあって凝り固まってくるので、それが解消できないと慢性的にノルアドレナリンが出やすくて、身体に毒素が溜ってしまうため、体調不良や精神疾患になりやすい」
「しかし、慢性的な怒りは、じわじわと溜るので本人でも気づきにくく、ある日突然限界が来たりする。子どもにとっては、親への怒りはできるだけ感じたくないものなので、抑圧して、他の人間関係に投影することも多い(他の大人や教師に逆らってみたり)」
--ということですね。


 さて、仕組みがわかってしまえば、あとは自分に合った対処方法を見つけて実行するだけ。目的に合わせた対処をするだけなので、楽になると思います。
「なんで、急に学校に行けなくなってしまったんだろう?」という時、
家庭の事情を見直して、病気になる前に、解決できることがある--ということです。

 ここに書いたということは、検索すれば答えに繋がるということですから。
一見、複雑なカラクリに見えるかもしれませんが、治し方(癒し方)は簡単です。
ノルアドレナリンばかりが出てしまう「孤独や絶望感や誰かを責めたり自信喪失状態の生活」から、ドーパミンが出る「希望と安心感と喜びで感謝を感じる生活」に移行できれば良いのです。

「夫婦仲が悪いと、子供が気を使って免疫力を下げ、不登校になったり苛めに遭ったりする」
そのとき、子ども本人は自覚していない(または触れないようにしている)けれど、
本当は「ものすごい怒り」を溜め込んでいるので、それもノルアドレナリンの毒素を出す原因となっていて、体調不良が加速されていると思います。
けれど、大人への不信感がありますから、自らはカウンセラーの所に相談には行かなかったり。

さらにいえば、「夫婦仲が悪いと子供が気を使って免疫力を下げ、不登校になったり苛めに遭ったりする」ほか、
子ども本人は、自覚のない「強い怒りや不満・恨み」とノルアドレナリンの毒素を何年も溜め込んでいるので、
内臓・心臓・アレルギー系やアトピーなどの慢性病になっているケースがありますね。
身体の浄化(癒し)だけでなく、感情の浄化(癒し)も必要になります。

 自覚の無い「怒り」はなかなか浄化しにくいですけれど、
アロマオイルなどを使うと潜在意識から浮き出してくるので、本人自身がビックリすることがあります。
じつは、NLPのセッションなども有効です。

 感情を抑圧し過ぎている人は、それを解放しようとするとき、爆発するかもしれないので要注意です。
大人になると、なんとなく自覚していて「自分の中のドロドロしたものは見せたくない」という人もいますが、
ハイアーセルフはお見通しなので、自分にだけはウソをつかないでいただきたいです。
それに、スピリチュアルなセッションなら、高次元から祝福されるので、恐いこともありません。

「怒り」や「恨み」を持ったままですと、どんなアドバイスも素直に聞けないので、
回復に時間がかかったりします。
「怒りの解消」は、当方でもワークショップやセッションがあるので、おすすめしています。

これに対処しなければ、真に幸せにはなれませんし、
セルフイメージが低いままだと、人生で詐欺師に引っかかりやすくなりますので(彼らは賢くて狡猾ですから)、気をつけていただきたいと思います。

--これは、別件ですが、
 夫のセルフイメージが低くて、男尊女卑や暴言・暴力を行っているのに、
それを妻が我慢したり(許したり)し続けていると、娘がリストカットする、というパターンも多いので調べてみたいと思っています。
傷つけられている母親の変わりに、娘が「傷ついた自分」を見せて、「貴女は、本当は今こういう状態なのよ」と見せているような…


 もしかすると、夫の暴言の程度の差で、母親が娘を溺愛したり、娘をグチのゴミ捨て場にするということで、
娘の側に拒食症や過食症が出ているかもしれないので。
母親の愛が呪縛的だと、娘はそれを拒否するために拒食症になってしまうケースは多いです。
逆に、母親からの愛情が足りないと、娘が過食症になってしまうケースも多いです。
 過食と拒食は、入れ替わって繰り返すことが多いため、最初にどちらが起きたのか解ると、
愛が過多だったか、それとも足りなかったかが解ると思います。

今回は、女子学生達をメインに、エネルギー(免疫力)を下げられてしまう側の一例を書きましたが、
男子学生の立場からの状況や、
エネルギーを奪う側の状況、
免疫力を下げずに対処する方法などは、またあらためて書ければと思います。
---以上。とりあえずのまとめ。


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