2.愛されて成功するリーダーになる
2009.11.23に書かれた、男性のための記事2と3をまとめました。
かなり長文です(^^;)--
【愛されて成功する、
リーダー・マスターのためのメッセージ】2

http://leoriel.blog105.fc2.com/blog-entry-300.htmlの続きです。
~戦士のための恋愛セミナー~とか「男前セミナー」とか付けたいかもです。

 これまで、男性講師が主催するリーダーセミナーや恋愛セミナーでは、何か不十分という感がありました。
相手の女性側の視点が、十分に入っていなかったからです。
こうすれば女性を落とせるとかこうすれば女に喜ばれる、などの情報は、それなりに経験を語ってくれてるとは思いますが。
 また逆に、女性講師の男性向けセミナーでも、時として男性性を否定するような内容や、男性を翻弄する内容であったり。それは、講師が自分の中の男性性に、向き合えていない場合などにあるようです。
語られている情報の一つひとつには使い道があって、無駄なことはないので、ここではさらに、根本的な部分をお伝えして、一気に謎を解明できるようにしたいと思います。

 男と女の役割りの違い.1---
 クリス岡崎さんのアンソニー・ロビンズ系の恋愛セミナーでは、「相手の世界を理解する」ことが大事だと伝えていて、男女の違いや、恋愛のステージ1,2,3の違いなど、ホントに素晴らしい内容でしたが。
それでも、男女の関係が「戦士と女神」であることは公に伝えられないのか、根本の基本構造に触れていませんでした。
だからでしょうか、ついつい男性に「女性の世界を理解して、尊重するように」というアドバイスになってしまう。

 じつは、女性からの好みや要求は、十人十色…というか百人百色です。
そんなのにいちいち合わせていたら、エネルギーが枯渇してしまいます(笑)。それが、「草食系男子」が増えた一因ではないのかと思えます。

それで、LEOでは、究極のポイントだけをお伝えすることになっています。(それが対面の時だけお伝えしている「聖なる7文字」です)

 女性の側からしたら、相手の世界観を理解しようと努力してくれる男性はとてもありがたい。涙が出るほどありがたいのですが、脳科学的に見ると…それはまずムリです。
物理的に条件(脳と身体の作り)が違いますし、努力して何とかなる範囲が狭いですし。どんなに男性が努力しても、女性から理解してもらえない可能性の方が高い…それが現状です。

お互いに、「世界観が違う」ということを知っていてもらうことが大事だと思います。
 むしろ、先に女性に目覚めてもらって、大目に見てもらった方が早いです。
と、そこまで言ってしまうと、希望がなくなってしまいますから、ここで情報をお伝えすることで、互いの理解を深めていただきたいのですが。
女性は、胎児を宿す能力とともに、子宮という異次元のアンテナや、右脳を使った直感でメッセージを伝える役がありますから、その能力を発揮できない状態で、ちやほや甘やかされて堕落しても困りますし(笑)。


 クリスさんは言っていました。「奥さんに応援されると、がぜんやる気が出るんです。皆さんもそうじゃありませんか?」と。
男性なら、恋人や奥さんに期待されない自分と、応援された時の自分を想像したら、ずぐわかると思います

 それは、目に見えない世界で、女性が応援するパワーを相手に送っているからですね。チアガールの応援と同じエネルギーです。
男性が戦いに勝てるように、「赤い炎のエネルギーの鎧」で包んでくれたりします。
 女性は本来巫女ですから、ときに懸命な妻(女神)は、インスピレーションという形で、アドバイスをくれることもあります。無意識でも、そうやってスピリチュアルメッセージを降ろせるのです。
意識してチャネリングすれば、もっとすごい応援ができます。

スピリチュアルが馴染まない人には、
「妻が応援してくれると、脳の指令で、やる気ホルモンのドーパミンが出るから」と言う範囲の説明が解りやすいかもしれません。
 女神のサポートがある男性は、愛されて成功します。

それで、ヴィーナス女神セミナーでは、まず先に女性を「女神として目覚めさせる」わけですが、女性の意識が高くないとセミナーが開催できません。
一方で、男性の側からも妻や恋人を「女神として」目覚めさせることができれば、良い流れが加速されるわけです。

 女性には、子宮という活性化されたアンテナがあるので、「これはどうすればいいのかしら?」と思うと、それが宇宙にオーダーされて、高次元から「回答」が戻ってくるようになっています。
ダンナが浮気しているかも?と思うと、その波動が宇宙に飛ばされ、回答が引き寄せられてくるので、巧妙なウソをついても見つかってしまいます。

 脳の仕組みからいうと、女性は、素粒子を見る右脳から、言語化する左脳へ情報をやりとりするのが早いので、たとえば、彼の素粒子が3個足りなくても、それを無意識に感じとっているということです。
男性が太刀打ちできるわけがないのです。

 もちろん、男性も仕事でプロフェッショナルになると、直感が鋭くなってヒラメキがありますね!それがチャネリングの始まりです。
「チャネリング」をいうのは「チャンネルを合わせる=周波数を合わせる」ということなので、専門分野で感覚が研ぎすまされると、脳のフォーカスによって、誰にでも、必要な情報をキャッチするチャネリングができるようになります。

 イチローは試合で、シューマッハはレースで、ドリカムは歌で、繋がってチャネリングしているわけです(2009年の例えなので、古くてすみません)
 私は、霊的にも目覚めていて、能力の高い男性を知っていますが、彼らはみな、素晴らしいパートナーをもっていて、お互いに尊敬しあっていました。

 男性は、信念を貫いて生きる存在。
リーダーとして、戦士として「妻や家族や一族、弱者」を守る役割りがあります。境界線を守る戦いですね。(それは武力行使でなく、話し合いでもOKです)
そして、この「物質世界」を理想的につくりあげる役割りを担っています。

巨大建築やインフラ整備、ダムや発電施設なども、民族が安心して幸せに暮らすために必要があれば、現実化させます。
 とはいえ「女性が家庭を守り、男性が働くのが理想」などという動物的な価値観を押しつけたいのではありません。
 今はまだ80%の男性はチャネリングできませんが、女神のサポートでその能力が使えるようになれば、本物の「光の戦士(ヒーロー)」に目覚めます。
そして、その中から世界的な「リーダー」「マスター」が生まれるわけです。
 そうなれば、民衆を導くことができますし、短絡的な目先の利益でなく「地球のみんなが豊かに幸せに」というグローバルな発想で、文明を発達させることもできるようになります。
なぜなら、問題が起きた時の対処法をチャネリングで高次元に聞くことができるから、常に最善の回答が得られるからです。
それが理想の地球。アセンションの世界ですね。

 脳科学でいえば、ドーパミンでやる気の出た男性が、セルフイメージを高めて、自己実現自己超越を果たす、という感じでしょうか。「成長」と「貢献」にフォーカスした、成熟した生き方です。

 でも、そのためにはかなり高いハードルがあります。
男性が本気で「成功したい」と思わなければコミットメントになりませんし、見えない世界の話を(私は科学的にお話ししますが)理解できる脳力(能力)がなければなりません。
また、女性恐怖症や女性蔑視をする環境に育って、間違った価値観で生活している人は、女神のサポートが得られず、宇宙とつながりにくいです。

 意識の高い人にしかお伝えできない内容なので、なかなかセミナーとして成立しませんでした。

 男女は、おたがいの「違い」を理解する必要があると思います。
良い悪いではなく、能力や才能・素質として、役割りとしての違いです。
身体の機能も違うし、感覚も違うし、なによりも「脳のつくり」が違うのですから。


 男女の役割りの違い.2男性と女性の、脳の作りの違いのはなし---
もともと、男性と女性では役割りが違うので、「戦士と女神」の関係からくる身体のつくりの違い・脳のつくりの違い、があります。
それは、大昔、たとえば洞窟に住んでいたころの「狩人」と「育児者」という分類や、男性脳は空間認識が得意で、女性脳は言語(会話)が得意--という範囲だけではありません。

資料にした本のタイトルを忘れてしまったので、誰か調べてもらえたらありがたいのですが…
男女の脳の違いをパソコンに例えていた人がいます。
女性の脳がオールインワンの多機能のパソコンだとすると---
男性の脳は、OSだけの組み立て式パソコンという感じだ--と書いていました。
女性の脳は、たくさんのソフトが初めから入っていて、起動するとメールはもちろんネットも書類作成もDVDの再生もすべてできるのに対して、
男性の脳は、基本のOSしか入っていない状態なので、いちいちソフトをインストールしないとならない。メールソフト、Office、メディアプレイヤー…を追加しないと、動画は見れないしワープロソフトは基本だけ、という状態だとか。

 ここからは本には書いてありませんが、メッセージでいうと、「能力の差」というより「役割りの違い」からくるものでした。
女性脳は、子宮というアンテナからくる大量の情報やエネルギーを処理していかなければならないので、情報を管理するための機能が必要で、初めから機能多彩にできている。
(または、右脳から来る大量の情報を処理できるようになっている)

男性脳は、あとからソフト機能が追加されるかたちで、環境に合わせて教育・しつけ次第で能力に差が出る。ということのようです。
 だから、男性は子どもの時からいろいろ体験して、脳を意識的に活性化させた方が良いんですね。よく冒険しに行く男の子が多いのも、そういうこと。
ところが最近は、母親が過保護になんでも手伝ってしまうので、頼りない男子が増えているようです。ただでさえ女性とのハンデが大きいのに、さらに使えない人間になってしまったら…。

 お母さんは、息子を幸せにしたかったら、いろいろお手伝いをさせるのが一番。もし自分の子どもが憎いのだったら、過保護にしてれば、就職や結婚どころか、自己実現のできない廃人にすることができます。

 右脳と左脳のつながり(脳梁の太さ)が違う。
 右脳と左脳を繋ぐ神経細胞である「脳梁(のうりょう)」の太さが、男女で違い、平均的に女性の方が太いのだそうです。
 実際の太さは、天地ほどの違いはありませんが、ある意味わずかな差が大きな違いというところ。
右脳←→左脳を情報が行き来するスピードが違うのだとか。
情報処理のスピードの違いは--ネット環境に例えると、
男性「アナログ電話回線」vs女性「光ファイバー」並だそうです。

 男性が、一つの情報を右脳で感じて左脳に持っていき、情報処理してまた右脳で表現しようとする間に---女性は、いくつもの情報を一度に右脳・左脳に行き来させて、処理してるということです。
だから、女性は早口でまくしたてることができるのでした。
一般の男性がそのスピードを真似しようとしても、情報処理が追いつかず、フリーズしてしまいます。


男性が、一度に1つの事しかできない「集中型」の「専門職」だとすると、
女性は、イッキに大量の情報を処理する「マネジメント型」「管理職」と言えます。
 もちろん、これは個人差がありますから、平均的なお話ですが。
学生時代はさほど差がなくても、ひとたび家庭におさまれば、女性は「家庭を管理する役割り・責任」を負うので、無意識に「管理脳」を使いこなしたりします。
一方で、男性は「生産と守護と戦い」の世界です。

 それで、ヴィーナス女神セミナーでは、女性たちに「男性が返事が遅いからといって、急かしてはいけません。女性のように素早く情報を処理できないだけなので、返事がくるまで忍耐強く待ちましょう」と伝えています。
男性が孰考して出した答えは、価値の高いものが多いからです。

 話し方・聞き方の違いが、誤解をまねく。
カウンセリングの講義で習ったものを、セッションでもお伝えしています。
男性は、大事なことほど感情を抑えて冷静に話そうとする。
女性は、大事なことほど感情を込めて伝えようとする。
情報の正確さを重視して、必要なことだけ話そうとする男性と、情緒の豊かさを大事にする女性との違いですね。もちろん個人差もあり、社会で働く女性は男性性を強化しているので、客観的な話し方を意識している人もいます。
ただ、ほとんどのカップルは、この誤解がもとでケンカ別れしているのではないでしょうか。
 あるTVの実験では、遊園地のカップルに「今日、何に乗りましたか?」と聞くと、男性は乗った順に答える・女性は楽しかった順に答える、という結果がでていました。

男性は戦士だから、情報の客観性を重視するのに対して、
女性は感覚が鋭いので、不快なものがあると波動を落としやすいため、なるべく心地よいものを探し・選択する傾向があります。
 (女神として目覚めていない)女性は、ついつい男性の「脳」を意識しないでふるまいますから、女性の話し方には感情がこもっていて、一般的には好き嫌いが基準になっているので(女らしい人になればなるほどそれが強まるので)、男性からはまるで子どもが喋っているように見えて、「かわいいけど幼いな」と勘違いされているのではないでしょうか。(幼稚な女性もいますけれど)
 では、なぜ女性が感情や気分を重要視すると思いますか?
このことについて、スピリチュアルに解説できる人はいなかったと思います。
女性が感情にフォーカスするのは、彼女たちが「感情的な生き物」だからではありません。
エネルギーを受信して恋人や夫に流すことのできる女性が、ひとたび気分を害すると、免疫力が下がり、波動が落ちるので、低い波動の(質の落ちた)エネルギーを受信してしまうからです。それを恋人や家族に流してしまったら、相手の波動も落とすことになります。

これが巫女で女王だったヒミコやアマテラスだったら、王国が滅んでしまう大惨事です。
だから昔から、チャネラー(巫女)は、禊をしたり、肉断ちをしたりして、波動を整えていたわけです。

 今や女性たちに、その自覚はないと思いますが…
女性が無意識に、気分を良くしてくれるものにフォーカスし、気分を害しそうなものに警戒してしまうのは、女神として必要な資質だった、と言えます。


 女性からは、目先の利益で勝ち負けを争い、直感が鈍くて、一度にいろいろなことができない(自分より能力が劣っているように見える)男性は、愚かだと思われています。
彼女たちは、男性にアンテナがないことを(正確にいうとアンテナが活性化されていないことを)知らないので、男性も自分たちと同じように直感を持って判断できるとカン違いしているし、身体が大きく頼もしい男性たちを神と同じように尊敬しようと思っています。
しかも、彼らは「いかにも能力があります」と見せているので(笑)、女性はそれを信じようとします。
 なのに、男性は気持ちを理解してくれないし、答えは遅いし、判断を間違えてばかりだし、彼女たちをバカにしたような軽んじたような態度をとったりするので、違和感があって尊敬できなくなっている…のが現状です。


女性が男性に失望しているから、なんとなく攻撃的で冷酷になっています。
本当は、お互いに愛し合っているし、大切に思っているはずなのに…

夫婦カウンセリングの現場にいると、そういった誤解がカップルを不幸にしていることがよく解るので、なんとかしてこの情報を伝えたいと思うのでした。

それで、「ヴィーナス女神セミナー」では
「男性が失敗しても、怒らないでくださいね。悪気はないし、よかれと思ってやっています。でも、彼らにはアンテナがないんです。
山奥の温泉地で道に迷ったら…女性なら受信アンテナがありますから、宇宙のGPSに聞くことができるので、正しい道に戻れますが、男性のアンテナはPHS並みなので、正しい道の情報は届きません。自力で道を探すしかないのです」とお伝えすることになったのです。


 よくTV等で「男はこうだ、女はこうだ」と、うわべの行動研究だけで述べられるのを見ると、その情報制限がわれわれの直感を混乱させていると感じます。
でも、よくよく世界を見てください。映画にでてくる男性は、戦士として女性を守りたいし、女性は男性を奮い立たせることができると幸せになっていますよね。それがみんなの願い・理想だからではないでしょうか。

 昔は、男性の脳と女性の脳は、頭蓋骨の大きさの違いで容量が違うため、「脳が小さいから、女性は男性より劣っている」と平気で思われていたそうです(笑)。パソコンでさえ、コンパクトにまとめる技術の方が高度なのに。
今では信じられない誤解、まったくのカン違い、むしろ事実とは真逆の情報が数千年も出まわっていて、たぶん今でもどこかの国ではまだそう思われているのでしょうから、人類はなんと悲惨な幻覚を放置して来たのかと思います。


 ヴィーナス女神セミナーでは、女性に対して「男性はいかに困難な世界にいるか」をお伝えして、「男性が名誉ある人生を過ごせるように」愛をもってサポートしてもらうための指導をするわけですが。
男性(戦士・リーダー・マスター)のためのセミナーでは、「女性の能力と特質」を知ってもらい、「それを活かして成功する」ために、情報をお伝えすることになります。
なぜなら、人類の半分は女性なので、女性を味方にできれば、人類の半数以上から応援されるということだからです。

女性は、その能力が活かせないと、波動を下げて感情的になってしまいますが--よく考えてください、男性だって自分の能力を否定されて活かせないことが何十年も続いたら、感情的になるはずです。
 ちなみに、女性の能力が封じられたのは何万年も前のことですから、女性のストレス・怨念は根深いです(笑)。

 女性は、その能力に目覚めるとチャネラーになるのです。そして、まず愛する家族のために力を使います。今まだそれができていない人達は、「女神として目覚めていない」からなだけです。
男性が成功したいとき、信念のために戦うとき、妻や恋人はそのサポートのために宇宙にオーダーしてメッセージを受け取ったり、流れを良くしたり、戦いで勝たせたりするわけです。戦士に名誉ある人生を過ごさせる、栄誉を与えるのも女神です。
 妻以外にも、母親や娘・姉妹が女神として目覚めれば、そうとう協力なサポート体制ができます。そのための技術をお伝えするのが、戦士のためのセミナーです。

 なぜここまで言うのかといえば、もし戦いのときライバル(敵)の方に有能な女神がサポートしていたら、女神のサポートがない方が負けてしまうからです。
 男性同士に圧倒的に実力差があれば、個人の能力で勝敗がつきますが、実力が拮抗している場合やこちらが不利な場合には、女神のサポートが必要です。
チャネラーをサポートにつけることもあり得ますが、身近な家族に応援者になってもらった方が効率良く進むことができます。

 過去には、大会社の社長が正妻のほかに愛人をもっていた…というのもその流れですが、彼女たちはまったく女神ではなかったので(チャネラーではなかった)何人も必要となっていたり、応援エネルギーにも限界があったと思います。
彼女や奥さん(または娘)に女神として目覚めてもらえれば、受け取る応援エネルギーは無限です。
 あとは、男性本人がスピリチュアル力に目覚めるために、父親との関係を良くするための情報や、感情のマネジメントが大事になってきます。とくに、セルフイメージのアップと、怒りのコントロール(マネジメント)は重要ですね。

 見える世界では、男性の方が動かすエネルギーが大きいですが、見えない世界では女性の方が動かすエネルギーが大きいです。左脳で見るか、右脳で見るか、のような違いがあります。
それを忘れて、女性がその能力を使わずに来たのですが、今はどんどん目覚めがはじまっています。それで、女性の側からの社会に対する復讐が(無意識の世界で)始まってしまいました(プレアデスのメッセージでも90年代からそのことを心配していました)。
 逆に、男性はまだチャネリング力も使えないまま、社会で戦わされていたのですから、気の毒としか言いようがありません。
もっと質の高い女神のサポートが得られれば、不要な苦しみを負わずに成功できるところを、経済格差や勝ち組・負け組といった陰謀的な世界観で縛られることになったり。


---問題点がわかり、一番らくな解決策もわかっているので、セッションではそれをお伝えしています。
つづく--
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